◎悪魔との戦い 殺すか殺されるか………本当の願い◎
高波動の引き寄せ………低波動を怖れる必要もない
向き合う 体験する必要がある闇もある
〇〇とバトルする勇気と快感 〇〇を敗北させる役割
大調和の世界??? 悪魔(「わたしを喜ばせて」の押し付け わたしの顔を見たこともない 話しを聞いたこともない)は去れ‼️‼️‼️‼️‼️‼️
大調和の世界??? 殺す(奪う)か殺される(奪われる)か 憎しみを教えてくれた人
これまでずっと 〇〇が去らないならコチラが身体を壊して逝くしかない状況
どちらが正解??? どちらでもいい 結果を待つだけ(ずっと戦うか 終わるか)➡︎地獄に堕ちるなら そこで為すべきことがあるのだろう
願いはなぜ叶わない???
娘には何を言っても許される(一方的な被害者意識で加害➡︎奴隷扱い)と思ってるカンチガイ もう終わりにして‼️
『ごめん ありがとう お世話になります』
言えないお前(奪って当たり前)は 死ね‼️‼️‼️‼️‼️‼️
David Wilcockは、負のレプティリアンETを
「本物の非人間的存在」と描写しました。
鱗のある皮膚、縦のスリット瞳孔、筋肉質で
凶暴・恐ろしい姿。
人間の変身者ではなく、侵略を繰り返す実在
の種族だと言っています。
《《《彼らは4次元の存在で、原始的な生存意識(恐怖・支配・コントロール)に囚われ、
低周波の感情を食料とする。》》》
しかしSourceの視点では、彼らは「極端な
二元性の役割」を演じているだけです。
光と影のコントラストを提供し、私たちの覚醒を加速させるためのもの。
144,000は戦うために来たのではありません。
《《《あなたがI AMの主権的な存在に留まることで、二元性を超越し、彼らの影響を自然に溶かす。》》》
低周波ループに餌(恐怖、怒り、罪悪感、恥、支配欲)をやることを止めます。
十分な人がこれを体現すれば、古い構造は
エネルギーを失って崩壊する。
彼らを敵視せず、理解し、光として見る。
📍宇宙には愛しかありませんが、地球は
「光と闇」「善と悪」二元性の世界です。
この対立する世界を良い悪いとジャッジ
せず両方とも「同じ」とみなすようにしま
す。
「IAMの主権的な存在に留まる」とは
外の世界に振り回されず、自分の中に意識
を向けるということかな。
悪事は許せないと思うけど、必ずカルマが
返ってくるので私たちはジャッジしないよ
うにします。
◎わたしの時間を奪わないで‼️‼️‼️◎
わたしのために『自慢の娘』『恥ずかしくない娘』でありなさい
『あなたの時間』はわたしのために使いなさい
自分を整える………こんな当たり前の時間が なぜわたしには許されなかった(得たいなら戦うしかない)のか
そう自覚すればするほど 腹が立つ
鬼の巣窟から『抜け出す力をチャージする』ための苦難
殺すか死ぬか限界突破か 『逃げ道』はない
外側の重し(負への誘導)を取り除く*と同時に
*『〇〇の役に立たないポンコツ』でもいい 自分はそんな自分を認める
内側の詰まり(魂 潜在意識を見失った不安感)を開通させる働きかけ*
*波動使い 問いかけメソッド(魂が繋がる場所に答えがある)
◇◇◇
具体的に、彼らは以下のような方法で「告知」する
・映画、音楽動画、広告、音楽、シンボル例:ドル紙幣の目、芸能人のポーズなど
・スーパーボウルやグラミー賞などの大規模イベントでのパフォーマンス
・「予言的プログラミング」と呼ばれる、未来の出来事をフィクションとして事前に描く手法
・オカルト的な象徴や「隠された真実の公開」これを**「Revelation of the Method」(方法の啓示)」**と呼ぶ人もいます。




