発信は、共感を得るためにしているのではない。

 

共感を得るために、生きているわけじゃないから。

 

 

 

自分が自分を傷つけなければ、

 

誰も自分を傷つけることはできない。

 

 

 

不幸は、それを教えてくれるためにある。

 

人は、自分のために生きるべきだと。

 

 

 

自分が感じたこと、生きていることを

 

そのままに。