深夜3時、夜と朝のど真ん中。


コポコポと静かにコーヒーを淹れる。


目が覚めてしまって、どうにもコーヒーが飲みたくなったのです。


こんなとき、私が村上春樹なら、

なにか文章を綴れるのにな、と、思ったりするのです。


それとも、村上春樹氏は、こんな時間にコーヒーは淹れないのかもしれないな。


メカより。