《燃冬》 THE BREAKING ICE

8月22日に中国での公開日を迎えました。



北京での首映礼に続いて…




公開日には上海で、23日には成都での舞台挨拶がありました。



周冬雨、屈楚萧 がそれぞれに訪れた地域もあるようですが、このブログは刘昊然専門ですから😜



陈哲艺監督と刘昊然




予想されていたことですが😉

興行成績は高くないです😅


文芸作品はこんなものらしいと、わかっていたことなので驚きも失望もありませんが…



口コミの内容には刘昊然と周冬雨の交際がパパラッチされたことの影響があったのかもと思える投稿も…


作品にフィルターが掛かってしまうのは残念に思います🥲




刘昊然と周冬雨にプライベートを重ねてしまうのでしょうか?






私生活と作品とを切り離すことが出来る人と、いまだに10代の刘昊然が演じた高校生の【余淮】に囚われている人もいますからねぇ

ドラマのタイトルは《最好的我们》です。日本では《最上のボクら》だったかな?

刘昊然が演じた【余淮】は確かに彼自身を彷彿とさせるような文武両道の素敵な若者でしたけど。




でも私は《高校生の余淮😆》のこの作品は好みではないので🤪刘昊然が年相応に大人になって行くのは嬉しいのですけど…





いつまでも少年でいる方が気持ち悪い😅😅

それに大人になってもちゃんと可愛いとこもあるし〜🥰





もちろん、映画の内容を理解し、その世界を肌で感じ、心に受けとめた素敵なレビューもたくさんありましよ😘






どうしても話題になりがちな❤️シーンですが、前回のブログで投稿したシャワールームでのシーンの他にも動画を手に入れました😝


ちょっとだけ刘昊然のお尻が見えます😳

本編を観たわけではないので断言はできませんが、騒ぐほどのシーンではありません。

でも、ここでは自粛(笑) 

ひとりで楽しみます酔っ払い



こういうシーンを撮影するときに心理的プレッシャーを感じるかどうか尋ねられた刘昊然は次のように答えています。


それは大きなプレッシャーではありません。俳優としてやるべきことです。


俳優はキャラクターを形成し、キャラクター自体は多面的です。

俳優として、このキャラクターが行うすべての合理的な行動を、平等な立場で受け入れるのが私の仕事です。


私は俳優であり、映画に携わることを願っています。私が年を重ねるにつれて、今までとは違う私を観てもらうことが、もっと増えるかもしれません。


そしてこれが良いスタートとなることを願っています。




リウ・ハオランはこの映画のために大幅に体重を増やし、ひげも生やしましたが、これが俳優の基本的な仕事だと彼は考えています。


監督のイメージに対する要求は、最も基本的な造形であり、俳優として、それは非常に簡単に達成できます。


監督が私に何を要求しても、私は役をやり遂げます。


さすがです👍



一方で陈哲艺監督はある生放送で、リウ・ハオランが演じる浩丰がとても好きだと述べ、彼が流す涙を見て、深く感動したと言いました。


そしてその瞬間、私は刘昊然が素晴らしい俳優であると感じたのです…と。





この作品が日本で公開されるかはまだ分かりませんがこんな記事を見つけました。


下3行に注目😳


 

訳しました😘




嬉しいなぁ🙌


でも…

同時に日本公開は未定って書いてある別の記事も見つけましたけど😫







宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤宝石白宝石赤宝石白宝石赤宝石赤宝石赤宝石赤






私は中国語が出来ませんが、

刘昊然が好きで、日本公開されていない映画なども中文字幕のまま観ています。


最近では、多少は聞き取れたり、理解できることも増えてはきましたが、たま〜に中国語講座を見たり、テキストを読んだりする程度で、きちんと真面目に勉強しているわけではありません。


覚えておこうと思うことが右から左へ抜けてしまうことも多々あります。


ブログを書く時にはアプリを使って翻訳したりして、出来るだけ間違いのないようにと思っていますが、誤訳や迷訳もあると思います。


…だそうです   

…みたいです   

…かもしれません   

これが当ブログの三種の神器です   


刘昊然  

劉昊然 

リウ・ハオラン 

リウハオラン 

LiuHaoran  

Photos and videos borrowed from Weibo,小红书.