運命に、似た恋
はじまりましたね



感想・・・

すみません
一部ディスります

だから

すごくよかった
キュンキュンした
さすが北川悦吏子
さすが原田知世

って思われたかた
読まないで下さい(−_−#)

読んでも
私のこと嫌いにならないで(笑)

もちろんまだ第1話
これから私をキュンキュンさせてくれること
期待してます




ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ

椅子を作るユーリ
長い指
綺麗な手
長い睫毛
ふっと削りカスを吹きとばすユーリ

あぁ
私もふって されたい
ときめきながら見ていた私



さてさて
何が私をそうさせた

プレマップだか予告だかの壁ドン
その時点でうーんとなっていたのだけど
北川悦吏子さんの
あの後のシーンも入れて欲しかった
とのコメント見て
何があるのかと思ったら

これ壁ドンって(−_−#)
何それ
それをユーリに言わせる?

原田知世さんが
北川さんは
役者を反映させるって言ってらした

でも
私はそれを内面を反映させるのだと思ってた
もちろんそれもあるんだろうけど

壁ドンは過去の一つの仕事
それをドラマに入れる意味ある?

役者の仕事は点
役者に名前は必要ない
演じている時間の前にも後ろにも
その役の人の人生がある

そういう工くんの役者としての思いは?

あの壁ドンで
いや
これ壁ドン テレビで流行った
とかってセリフだけで

ユーリの後ろに斎藤工が
見えてしまった

壁ドン!ってセリフがなければ
まだ許せたのに

遊び心?
それは壁ドンじゃなくてもできるでしょう?

ファンは喜ぶかもしれないけど
そうじゃない人は
あれだけでドラマから離れるかも

それでなくても
変な冠がつきがちな斎藤工

セクシーとか壁ドンとか
関係ない斎藤工を
見たかった

原田知世さん
お母さんのシーンはよかったな
だめ元夫にお金を渡してしまう
だめな元妻もよかった

でも
ユーリのそばにいる香澄は
正直
この人じゃないな
って思ってしまった

草笛光子さん
素敵な役者さん
でも
アムロとの思い出を話すためだけじゃないよね?
これから関わりが広がるのかな
無理やりな設定のように思ったのは
私が未熟だからかな

原田知世さんの会話としてのセリフでは
こころに響かなかった
会話ではなく
モノローグの方がよかったけど
それはそれで脚本的に問題なのか


嫉妬にかられ
香澄を笑いものにするマホ
山口紗弥加
こーゆーの上手いよね

騙された香澄を嗤うユーリ
マホに弄ばれながらのあの眼
駆られるようにマホの上に乗るユーリ

ファンだから
工くんのことは
割り増しでよく見えてしまうけど

同じラブストーリーの括りだけど
ガラスの家の頃より
数段うまくなったね

次回を
楽しみにしたい

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