【愛がわからなかったあの日】
寂しさや悲しさに
圧し潰されそうになる事
ありませんか?
そんな方へ
大丈夫!これ読んでみてね♡
過去の私の事をシェアします😌
過去の私は…
愛がわからなかった。
どれだけもらってももらっても
枯渇していた。
愛されているはずなのに
心はいつも「足りない」でいっぱい。
本当に苦しかった…。
40代前半に
心理学を学び始めた事がきっかけで
インナーチャイルドが騒ぎ出したの。
実は、わたしのパパは
私が赤ちゃんの時に
ママと私を置いて出ていったのです。
だから私は
父親の愛情を知らずに育った。
祖父母やママの愛情を
たっぷりもらってて父親の存在など
氣にかけてなかったのに…
45歳を過ぎてから
パパに捨てられた…が
心に押し寄せてきたのです。

テレビで、赤ちゃんが
パパに抱っこされている
シーンを見ただけで、
毛穴から悲しみや憤りが噴き出す。
「なんで私はパパの愛を知らないの?」
「どうして出て行ったの?」
そう叫びながら、
狂ったように泣き叫ぶ日々。
その時
旦那ちゃんが背中をさすりながら、
泣き止むまで抱きしめてくれてたことは
未だに感謝してもしつくせません。
それが解消したあたりから
心に穴がいくつも開いているイメージが湧き、
そこに絆創膏をペタペタ貼った。
それが、
起業初期に始めた
「内観」の始まりだった。
今では
「自分を愛する」ことを知り、
その歓びをみなさんにシェアしているけれど、
当時の私は「自分を愛する」
という概念すら知らなかった。
これを思い出して書きたくなったのは、
あの頃の私のように
毛穴から悲しみや寂しさがあふれて
どうしようもない方が
今もいると思ったから。
大丈夫だよ♡
その傷は必ず
自分で癒せるからね。
私がその証明😘
だから、
大丈夫大丈夫♡
自分の人生を諦めない限り、
絆創膏は絶対
あなたの傷を癒してくれる!
その絆創膏こそ、
あなたがあなたを大切に想う
「愛」なんだよ♡