こんにちは。聖なる性を祝福する女神シモーヌえみこです。
いよいよ、明日になりました!
あわびーずのエロ×焚火イベントは毎回満席の人気イベントだったんだけどね。。。
何もテーマ決めない、おもてなししない、ドネーション、、となったら、まったく反応がなく!
昨日まで参加者ゼロ!!
まあ締め切りもないし、なんの縛りもないから参加する側も、当日行けたら行こうかな。
くらいのテンションにはなるとは思うけどさ。
どのみち誰も来なくても、3人で焚火する予定ではいたけどね。
一応今、2人だけ参加表明してくれてますので、あわびの独り占めはできなくなりました(笑)
エロ話したい人も、全く違う話をしたい人も、
何も話さず火を感じたい人も、
自然の中でカップ麺食べたい目的の人も、
すべて自由だし、性別も年齢も何でもOK!
そんな、ただ焚火。これに関しては次回あるかどうかは全く不明です。
↓
ただ集まり、火を囲む。
それだけで、一つになる。
火というのは不思議なもので、
そこに人はいるのに、火と自分だけのような感覚になり、火が照らしてくれる自分の内側を見つめたり、話すことができる。
かと思えば、
暗闇の中、火を真ん中に輪になっているので、
お互いの境目が曖昧になり、一つの生命体のような繋がりを感じたり、、
焚き火を通して、ただ感じる。
何のコンセプトも、おもてなしもない。
あるのは、火と場だけ。
各々が好きなように過ごす。
そんな「ただ焚き火」をやってみようと思います。
あわびーずのエロ焚き火や、どエロナイトなど、
バーベキューや滝遊びからの性の分かち合いというコンセプト焚き火は、おかげさまで毎回満席の人気企画となってます。
今回は、実験的に何も企画しない企画をしてみました。
薪と場だけは用意しますが、特に何も決めてないし、来るのも帰るのも、時間内で自由。
食べたい物や飲みたい物があれば、ご自身で持ってきてもらう。(お湯は用意できます)
自分の物だけでもいいし、みんなに配るのも何でもあり。
もはや、あわびーずが必要かどうかも分かりませんが。とりあえず私達はそこにいます。
そんな風にした時に、どんな人が集まり、どんな化学反応が起こるのかを見てみたい。
でも、一緒に火を囲んだら、何か素敵なことが起こりそう♪
ねぇ、みんな。一つになろう。
繋がろう。
お待ちしています。
と、ここまで読んでもらって、この小っ恥ずかしさ分かります?!
このバナーを見た後のわたし達の反応、、
こんなことは平気でできてしまうのに、、









