こんばんは。聖なる性を祝福する女神シモーヌえみこです。
今日歩いてる時に突然気づきがやってきて。
ある=在る
豊かさや愛が「ない」と思う時、「ある」にフォーカスして感謝するワークとかあるじゃない。
それをすることで実は、
こんなに豊かだったんだ
愛を受け取っていたんだ
と気づくことができるのは、とても良いことだと思う。
この本とかもすごく良かったしね。
ただ、やっぱりこれはマインドで意識的にやることだから、すぐに欠乏感に戻りやすい。
自分が身体という神殿にいない時、
つまり意識が外に向かって散っていたり、不安や焦りに囚われていたりする時、
どんなに「ある」を探そうとしても「ない」「足りない」「まだまだ」っていう感覚になる。
でも、身体の中にしっかり在る時は、不安や欠乏感はなく穏やかに満ちている。
それこそセルフプレジャーをしたり、美味しいご飯を味わったりしてる時は、体感でそれを分かってた。
そして、最近はハッピーちゃんのPOSSBLEで「在る」という存在回帰のことをやってて、そういう話も体感も入っては来てたんだけど、、
ある🟰在るが自分の内側から言葉になって震えた。
わたしはやっぱり感覚を自分で言語化できた時に、一番腑に落ちるんだと思う。
「ある」を無理に探すよりも、「神殿に戻る」ことを優先する。
そうすると、探さなくても「在る」が勝手に感じられるようになる。
やっぱりそれは体感でしかないんだけど、肚と頭が繋がって、身体が悦んでます♡
うちの周り、蛙が大合唱してるんだけど、「そーだ、そーだ!」と聞こえる(笑)
あとは、ひたすら戻るだけ。
呼吸を子宮に下ろすと安心感が拡がる。
さあ、わたしの居場所に還ろう。
女性性開花のサポートショップ







