こんばんは。聖なる性を祝福する女神シモーヌえみこです。
性の発信者の中でも、DOPの人って何か違うね。と言われることがあります。
何が違うのか?ハッキリと言語化するのは難しいけれど、中イキできるとか、高次と繋がるというところではなく、どこまでも自分と繋がることが真ん中にあるからじゃないかと。
DOPが提唱している深海のオーガズムは、昂まり解放が起きるような火山のオーガズムとは違って、より内側へ、より深く、より緩むことで感じられるもの。
そこで起こることや感覚は、火山のオーガズムより多岐に渡っていて、人によって、その時によってかなり違う感覚、体験になる。
それと同じように、自分自身の探究、インナージャーニーにも、その時々の体験、体感がある。
わたし達女性の身体は自然界そのもの。
暖かい季節もあれば凍てつく季節もあるように、悦びだけでなく、悲しみや停滞を感じることもあるし、陰陽全てを抱きしめ、子宮で包括する旅。
DOPのメンバーは、それを一人一人がしてきているから、違う何かを感じてもらえるのかもね。
性に向き合い始めた時、様々な心身の変化に戸惑うことがあるかもしれません。
でも、身体の中にも四季が巡っていることが分かると安心しませんか?
そんなお守りと道標になるような本ができました。
My Inner Journey〜わたしに咲く花の物語〜
代理店のメンバーでアイデアを出し合って、美しいワンドの写真と、それに合わせたヒロコさんの文章、身体に響くOSHO等の詩、そして自分の体験談を元にした四季のコラムを私が書かせていただきました。
春の章のコラムは、わたしとプレジャーワンドの出会い
初めてワンドと出会った時の悦び、不安、気づきについて書きました。
朗読してるので聴いてみてね。
一番最初のページは、はるかさんの朗読。
キャプションに、次の人がタグ付けされているので、順番に聴いてみてね。
はるかさんの朗読は、2つに別れてるので、①と②両方ご覧ください。
そして、聴くのもいいけど、これは手元に置いて何度も読んで欲しい本。
朝、一日を始める時、
夜、眠りにつく前に、
安心したい時、、
ページをめくってみて下さい。
ここにある言葉や体験に、子宮で共鳴が起こると同時に、あなたという唯一無二の花の物語にも気づくと思います。
残3【最終回】4/10 デュオ信コラボ「愛されるタッチセッション」名古屋
残3 ディメンションプロ体験会 岡崎











