こんばんは。女神シモーヌえみこです。
今日は、パートナーと感じ合うことについて。
先日のエネルギーセックス体感WS、まだレポが書けてないのですが、そこで気づいたことをシェアしたいと思います。
今回はペアワークがメインだったんだけど、その時にやはり相手がどう思ってるかが気になる方が多かったみたいで。
相手は、どう感じてるかな?
相手を、気持ちよくできるかな?
わたしは、これで大丈夫かな?
こんな風に、自分の感覚よりも、相手の感覚にフォーカスしてしまう。
これはワークだけじゃなくて、パートナーとのセックスで感じてる方も多いと思うの。
でもね、それやっちゃうともったいない!
実際に実験すると分かるんだけど、
相手を気持ちよくしようと思って触れるよりも、
自分が気持ち良さを感じながら、相手に触れる方が結果的に相手の気持ち良さに繋がります。
特に女性の場合は。
それは独りよがりになれ、と言うことではなく、相手を受け入れ、一つになる感じかな。
だからこそ、自分の気持ち良さは、相手の気持ち良さになる。
セックスだと分かりやすいよね。
女性が感じれば感じるほど、膣は潤うし動くので、男性の気持ち良さに繋がります。
なので、相手が自分をどう見てるとか、どう感じてるかよりも、自分の気持ち良さに没頭しちゃった方がいいんですね。
今回のワークショップは、愛《eye》で繋がるというテーマだったのだけど、見つめ合うことでより一体感が深まります。
やまと言葉のまぐわい(目合い)と言う言葉は、本当に素敵な言葉ですよね。
見つめ合い、触れ合う喜びって、生まれた時から感じてる本能的な喜び。
その根源的な喜びがもたらす安心感やエクスタシーを分かち合えるって最高に幸せなこと♡
そして今、パートナーがいなくても、大丈夫。
愛する自分の目を見つめる、自分のからだを気持ちよくうっとりと触れる。
自分とのまぐわいこそ、本当に大切なことだから。
それができたら、他者とも最高のまぐわいができますよ♪
パートナーがいる方も、いない方も、自分の気持ち良さに没頭する感覚、育んでみてね!
6/18〜24まで、ネットショップ5%オフ!








