こんばんは。女神シモーヌえみこです。

 
 
ちょっと前の記事ですが、読んで欲しいー!
 
 
かなり話題になった「ちつのトリセツ」の著者の一人でもある、たつのゆりこさんの膣のお話。


 
こんな本が出回るようになり、股こりケアなどに興味を持って下さる方も増えてきましたが、まだまだ一般的には、膣に無関心で自分で触れたことがない人も多いと思います。
 
 
今は助産院で出産できる人が少なくなっていたり、高齢の方だと子宮脱になる方が増えていたり。
 
 
意識しないと見えないところだから、無関心になりがちだけど、女性としてのからだを持っている以上、放置したままだと、いろいろ大変になってくるのは知っておいた方がいいと思います。
 
 
こちら、記事からの引用。
 
膣が凝っていると生活の質が下がります。
 
骨盤内の循環も悪いということですから。
 
全身が疲れやすかったり、腰痛が慢性化していたり、浮腫みやすかったり、膣の中がすれる感覚のなんとも言えない痛みがある場合もあります。
 
病院でお医者さんに「膣が痛い」と相談しても「どこも悪くはないので、ゼリーでも塗っておいてください」と言われる事が多いようです。
 
そして、内臓下垂(内蔵が下がること)が加わると、骨盤底筋群全体にも負担がかかります。
 
 
膣が凝っていると生活の質が下がる!
 
 
なんとなく体調がすぐれない、、という人は、膣の凝りから来てるかもよ。
 
 
第二回目のインタビューでは、心との繋がり、頭との繋がりなどにも触れてるからぜひ読んでみてね。
 
 
自分を大切にする感覚や、自己肯定感も、膣のケアをすることで育まれていきます。
 
 
オススメのケアは、股こりケア、膣マッサージ(セルフプレジャー)、股保湿


股保湿は、こちらを参考に。
 
 
股こりケアは、直接膣には触れないけど、股のセルライトにアプローチすることで、血流も良くなり、骨盤底筋の弾力が戻ってくるので、膣の状態も変わります。
 

今ちょうど股こりケア祭をやってるので、通常よりお得に学べますよ♪

膣が柔らかくなると、お顔の表情も柔らかくなるからねー


膣から柔らかく生きていきましょー♡



 

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