久々に映画館で映画を観てきた
なんか知らんけど
ふと映画館へ行きたくなったのだ
内容は
なんでもよかったけど
チェンソーマン
時間はレイトショー
客は全部で8人くらい
ポップコーンとコーラを買ってワクワクしながら観劇した。
始まると…
うーん
うるさい…っ!
映画ってこんなにやかましかったっけ?
前半五月蝿さばかり気になってあまり面白くなかった。
映画の中で
登場人物も映画を観まくるのだが
周りは感動してるけど、自分にとっては面白くない、そんな流されない正直な感性みたいな事を主題にしてる部分もあったので余計、これは面白いのか?と考えてしまったのかもしれない
テレビアニメは 藤本タツキ独特の感性が好きなんだが
この映画はイマイチ、かな、?
(藤本タツキ原作のルックバックという映画は良かった)
ただ
見終わったあとの映画特有の読後感?観後感とでも言うのか? はあった
そういうのが味わえたのでまあ良かった
映画の中の登場人物も言っていた
良い映画に出会えるのは10本に1本
でもその1本に人生を変えられることがある
と
たしかに
そういうのはあるかもしれない
まあこの映画はそこまでてはないけど😁
終わったら11時で
人気のないイオンの駐車場がやけに静かだ
った
ではでは
