映画「Michael/マイケル」を見て思ったこと。 | 本来の私で自由に生きるまゆっちのblog♪

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こんばんわーん、まゆっちです照れ

 

 

 

 

昨日、マイケルジャクソンの半生を描いた映画

「Michael/マイケル」を見に行ってきましたキラキラ




 

 

 

 

見終わった直後の感想、、、

 

 

 

 

「ここで終わるんかーーーーーい!!」笑

 

 

 

 

てっきり亡くなられるまでのお話だと思っていたので、残念すぎて心の中で叫びましたよ笑い泣き

 

 

 

 

マイケルジャクソンのことはやっぱり好きだし、SNSでの評判も良かったので見に行ったのですが、みんな号泣したとか言ってたから最初からハンカチ握りしめてました爆  笑

 

 

 

 

が、私には号泣する場面はなかったのです。

 

 

 

 

素晴らしい映画だったし、主役のマイケルの甥っ子さん、めちゃめちゃすごかったし、もはや本物にしか見えん、、、

マイケルのコンサートに行ったかのような盛り上がりで、、、やっぱええわ〜ラブと思うのだけど、、、

 

 

 

 

でも、泣くことはなかった笑い泣き

 

 

 

 

それで思ったんですよ。

この映画のテーマって、父親との確執、親の支配からの自立みたいな感じで、そういう体験がないと、共感ができないんだなって。

 

 

 

 

きっと、親に厳しくされたり、抑圧されたり、コントロールされたりした幼少期の人たちは泣けるかもしれない。

 

 

 

 

そういう意味では、うちの両親とも、全くそれがなかったんだよね。

恐ろしく自由、ってか、自由通りこして、放任、笑

人生で怒られた記憶がなかったりする。

 

 

 

 

心が揺さぶられるのって、やっぱり自分の中にそのタネがあるからだよね、逆にそれがなければ揺さぶられない。

 

 

 

 

私が心に残ってるのは、マイケルが火傷で入院してるベッドの上で、「僕の光を放たなきゃ。」みたいな言葉を発した時、うるうるしましたおねがいキューン

 

 

 

 

誰もが才能を持って生まれてきてる、その才能をこの世界に活かすこと、ずっとそれが心の中にあるから。

私の言葉で言うと、「私の音をこの世界に響かせたい!」

 

 

 

 

マイケルの光は素晴らしく放たれてたキラキラ

映画を見て、ますます興味を持ったし、好きになったよ!

 

 

 

 

人生の後半の映画もみたいなラブラブ




マイケル&ちいかわラブ



かわゆす、、ラブ

 

 


  ピクミンの小部屋ピンク薔薇

 

ピクミンのことを語りたいので作ってみた!笑

 

 

 

今月のデコピクちゃん、花かんむりはめちゃめちゃ可愛いですよねラブ

 

 

 

どんなポスカでも映える〜ピンクハート




 

 

 

だがしかし!!あと3日しかないのにも関わらず!!

推しの羽ピクちゃんが1匹もこにゃい笑い泣き白ピクちゃんもこにゃい笑い泣き

めちゃめちゃ可愛いいのにぃぃぃ笑い泣き

今まで必ずコンプしてたのに、まさかの花かんむりがコンプできないなんてーーーーチーン

 

 

 

 

でさ、何が多くきてるかってさ、これですよ!!これ!!笑い泣き




悪夢。

氷ピクちゃん、10匹て、、、、えぐい笑い泣き

 

 

 

 

花かんむりの苗を引っこ抜くたびに、白かピンクで〜と祈りながら、あの明らかに氷とわかる声が聞こえて撃沈笑い泣き

 

 

 

 

最初は、こんなもんなんぼあってもいいですからね、とか言ってたけど、笑

もうむり、やめて、、、

果たして、あと3日でコンプできるのでしょうか、、、

最後の手段使いたい、笑 ←課金。