病気があってもなくても、人生を実感して生きることが大事 | 本来の私で自由に生きるまゆっちのblog♪

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思いっきり「私」を生きていく!

こんにちわん、まゆっちです照れ

 

 

 

先日、久しぶりに会った友だちに、すごく元気になってて驚いた、どうやってそうなったの?と聞かれてお伝えしたこと。

 

 

 

前回会った時は車イスやったからそりゃ驚くよね爆  笑

 

 

 

 

まずは、注射を使ってることをお伝えして、それを使う選択ができた時の葛藤劇や、こだわりや思い込み、執着、自分を縛るものを手放したこと、善悪のフィールドから抜け出たことなどもお話して。

 

 

 

でね、思うんですよ。

 

 

 

病気か病気じゃないかってそこは問題じゃない。

薬を使うか、使わないかということもそんなに大切じゃない。

 

 

 

それよりも大切なのは、

病気があってもなくても、

 

 

 

自分の人生を実感して生きてるか。

 

 

 

ってことだなって思うのです。

 

 

 

病気だろうが、病気じゃなかろうが、どちらでも、自分の人生を生きることはできる。

 

 

 

でも、その逆に、病気だろうが、病気じゃなかろうが、自分の人生を拒否しながら、身体に魂を入れずに、味わわずに生きることもできる。

 

 

 

大事なのは、今の自分の人生を受け入れてるか、実感しているか、楽しんでいるか、味わっているか、だと思ってる。

 

 

 

どんな状態だっていいじゃない。

 

 

 

どんな状態でも、今の自分や状況や身体や取り巻くものを否定せず、拒否せず、味わっていくことができているなら、生きてるって実感があるなら、それはもうすでに素晴らしい人生なのです。

 

 

 

そういう意味では、私はリウマチが治ったわけじゃないけど、自分のこと病人だと思ってないし、人生は素晴らしいと思ってる。

 

 

 

こだわりを持って、信念を持って、正義を持って、病気を自分で治そうとしてた時ももちろん自分の人生を生きてきたのだけど、そのつもりだったのだけど、

 

 

 

やはり、どこかで、病気の自分を拒否してたと思う。

治っていない自分を卑下してたし、人生を味わうというより、身体から魂が抜け出て、治ったら本当の人生だみたいな、まだスタートラインじゃないみたいな、そんな感じだったと思う。

味わうよりも、ヤダヤダヤダって避けて生きてるみたいな。

 

 

 

いやいや、どんな状態でもそれ、最高の人生よ?

 

 

 

おそらく、

味わったらそれは終わっていく、次に進んでいく。

でも、その味わうことの難しさよ笑い泣き

 

 

 

苦しいことや辛いことは味わうってキッツイもんね笑い泣き

 

 

 

それでも、そんな味わいたくないものも抱きしめていくと、なぜだか人生は輝いていくし、次に進んでいく。

 

 

 

最近アップされた米津玄師さんのMV。

これが最高すぎてたまらん爆  笑

大好きな羽生結弦くんの演技もえげつない。

2人の対談もやばい。

 

米津さんとのコラボめちゃいいキラキラ

こちらは羽生くんの演技だけのMV。神キラキラ

2人の対談、深イイわぁラブ

 

 

 

 

このBOW AND ARROWという曲の中で、

 

 

 

「きっとこの時を感じる為に生まれてきたんだ」

 

 

 

って歌詞があって、

 

 

 

対談の中でも、羽生くんが「実感」という言葉を使っていて、

 

 

 

それそれそれそれ‼️って思いながら聞いてた。

 

 

 

ちなみに、このMVも対談も、見ればエネルギー雷が湧いてくるシステム、身体にエネルギー雷がみなぎってくる筋肉ピンクハートムキツ

 

 

 

 

頭で何か考えてる時は実感がないよね。

実感して生きるっていうのは、ようするに、

 

 

 

今ここに着地して、身体で感じるものに意識を向けて、感じるもの全てを抱きしめていく、湧いてくるものを行動していく、そしてそれをまた感じる。

 

 

 

そういうことかなって今の私は思っています照れ



オリーブ園キラキラ