手作りトルティーヤとの出会い
↓コーンマサを使ったトルティーヤの作り方を紹介しています。
Victoriaのトルティーヤプレッサーは↓こちらの記事で紹介しています。
週末はどこか遠出しようと思いましたが
日中は日差しも強いので
日焼けのことを考えるとあまり気がすすまず
買い物へ行くと言ってもさほど欲しいものも無く
外食は高い以上に、美味しさと健康的なバランスを考えると
それに見合う場所が思い当たらないので
そんな時こそ、外出する時間を使って
おうちでCookingを楽しむことにしました。
結果として、この日は満足度の高い一日になりました![]()
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上記で紹介しました過去記事の中で作り方を紹介していますが
コーンマサを使ったトルティーヤ
出来立てはコーンのいい香りがして
もちもちした食感の生地は
満足度も高く、一度食べたら
もう市販のトルティーヤには戻れません。
仮に成形がうまく行かなかったとしても
生地としては、香り高くもっちりした食感であることには変わりないので
コーンマサとお水(ぬるま湯)を混ぜて
軽く焼くだけのコーントルティーヤを食べてみる価値はあるのではないかと思います![]()
牛(100%)ひき肉とマヒマヒ
どちらもタコーシーズニングを使って味付けしました。
コールスロー(キャベツ、パプリカ、オニオン)は軽く塩もみして
ギリシャヨーグルトで味付けしました。
玉ねぎの辛味はヨーグルトで少し緩和されると思います![]()
トマトはダイス状にカットして
残っていたパープルオニオンはみじん切りにして
お塩とレモンで軽く味付けしました。
”早食い”対策として
ベビーキャロットを食べやすくカットして
タヒニ(ねりごま)をディップしていただきました。
料理の品数が多いと
一呼吸つくと言いますか
箸休めのような役割を果たし
食べるスピードを遅らせる可能性があります。
また、柔らかいものばかり食べるのではなく
こうした根菜を最初に少し食べて
時々、タコスを食べる間に食べることで
食べ物の吸収速度を遅らせるのに役立つと思います![]()
フィッシュタコス
ビーフタコス
塩味だけでなく、トマトやヨーグルトなどの酸味が加わることで
塩分控えめにするのに役立つかもしれません![]()
たまにはこんな週末もいいかも![]()
私の愛用中のVictoriaのトルティーヤプレス
こちらは大きめサイズ
私がいつも使っているコーンマサは↓こちらです。
少量から試してみたい方にはこちらがおすすめです。
たっぷり1,000g
ブルーマサも捨てがたいですね![]()











