秋分の日、日本の裏側でも | くまきりみき、マヤ鑑定のブログ

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こんばんは😊🍀
いつもご訪問頂きありがとうございます。

本日は秋分の日(しゅうぶんのひ)
日本国民の祝日の一つであり、祝日法により天文観測による秋分が起こる秋分日が選定され休日とされる
とウィキペディアでは記載されています。

昼と夜の長さがほぼ等しくなる日のうち、秋分点と呼ばれる位置を太陽☀が通過する日のことを言うそうです。

日本の裏側
メキシコ、ユカタン半島にあるチチェン・イッツア遺跡で1年に2度(春分と秋分)だけ、ピラミッドに羽を持つ蛇の神が舞い降りる、ククルカンの降臨がおこります。
(※マヤ語でチチェンは井戸のほとり
イッツアは水の魔術師という意味)



ジャングルの中に点在するマヤ文明最大の中心都市の遺跡群に、マヤの最大神「ククルカン」をまつるピラッミッド、エル・カスティーヨ
(※ククルカンとは羽毛ある蛇の意味)メキシコ中央高原で重要な神様。
ケッアル・コアトルがマヤの地に来て、よび名を変えたと言われているそうです。
(※ケッアルが鳥の名前コアトルが蛇の意味)

ピラッミットにククルカン光臨
階段下にククルカンの頭が造られているのは、北側のみ、太陽が西に傾くと階段の側壁にピラッミットの影が蛇の胴体となって浮かび上り階段下部のククルカンの頭と合体し、巨大な蛇が姿を現します。

暦のピラッミッドとも呼ばれカレンダーを表した重要な建物。

マヤ文明は天文学や数学、建築の高度な智識を持っていた事で有名ですが、特に天文学では非常に正確な暦を使っていたのです。


2014年にメキシコに訪れた際、木彫りアーティストの作品に魅了され思わず買ったククルカン。

そして、その叡知を現代版マヤカレンダー「ツォルキン」の提唱者であるホゼ・アグエイアス博士がオリジナルデザインされ甦らせたカレンダー、私達が「今」使うカレンダー
「銀河のマヤツォルキン」なのです。



秋山先生のブログが更新されました是非ご一読下さい😊
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本日、現代版マヤンカレンダーでは、

KIN73 「8 (銀河) 赤い空歩く人 -  白い世界の橋渡し 」

 

グレゴリオ暦(西暦)

2019年9月23日(祝・月)

13の月の暦 電気の月 4日

新銀河時代(ヌースフィアの時代) 2251日



銀河の音⑧

・いつになく考えたり話込んでしまったり

・再確認の力が働く

 

赤い空歩く人

・飛躍のヒントを得る

・現状から1段階レベルアップを促される



白い世界の橋渡し

・価値観の転換
・人との関わりの中での大きな収穫


2019年9月16日(月)KIN66~2019年9月28日(土)KIN78まで白い世界の橋渡しのエネルギーが続きます。

「現代版マヤカレンダー2019」をお持ちの方はP119ページのメッセージもご覧ください。


「現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2019」より引用



※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。


あすわスクール生以外の方の転載をやコピー不可です。



追加講演開催です!!


追加講演決定!!!!!