(13日間)
が
始まります
赤い竜(7/13~7/25)・・・創始・始まり
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白い魔法使い(7/26~8/7)・・・洗練・深める
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青い手(8/8~8/20)・・・変容・展開する
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黄色い太陽(8/21~9/2)・・・熟成・答えが見えてくる
人工的なリズムを刻む西暦のカレンダー
12:60
の計時周波数とは
3次元空間そのものが物質的であることを意味して
います。
それに対して生命の時間
を描写する13:20の計時周波数は
植物や動物等
私達が生命そのものであることを意味しています
まずはツォルキンから見えてくる自分のリズムを
知る
ことから始めてください。
「起承転結」のサイクルがツォルキンには繰り返されています。
4日ごと、13日間ごとにも、52日間ごとにも
赤白青黄があります。
本日、現代版マヤンカレンダーでは、
KIN40 「1 (磁気) 黄色い太陽 - 黄色い太陽 」
グレゴリオ暦(西暦)
2019年8月21日(水)
13の月の暦 磁気の月 27日
銀河の音①
・全てのテーマが動き出す
・決定の力が働く
黄色い太陽
・次に何をすればいいのか?が見えて来る
・それまでの状況が明確になる
2019年8月21(水)KIN40~2019年9月2日(月)KIN52まで
黄色い太陽のエネルギーが続きます。
「現代版マヤカレンダー2019」をお持ちの方はP111ページのメッセージもご覧ください。
「現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2019」より引用
※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載をやコピー不可です。
『銀河のビーム:マヤツォルキン』
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