熊本に向かう途中、ノートを書きながら
たくさんの夢が叶ってることに気づいた。
たくさんの魂の声と触れ合うことで
年商と年収が過去最高になったり
本当に楽しく仕事やプライベートが過ごせていたり
たくさんのことがこの一年でまた変わったのだけど
ごく自然と、
さきこさんの話を、さきこさんの近くで聞きたい!
という夢が叶っていたことに気づき
じんわり、じんわりと、感動した。
熊本の絶品和食・二郎さんにて❤️
辛子蓮根出せよ!とごねるちかさんと
出しません!と譲らない大将w
セミナーや講座でさきこさんの話を聞くのも
もちろん学びはものすごくあるんだけど
場所や環境がどうであれ、
受け取ろうと決めた分だけ、たくさん受け取れる。
でも、もしも。
同じテーブルを囲んで、お互いリラックスしながら
話を聞けたら、どんな感じなんだろう??
友達のような空気感でさきこさんとお話出来たら
どんな感じなのだろう??
でも、
そんな近くで、話を聞けることなんて
ないだろうなぁ〜
友達じゃないし、友達にはなれないだろうし。
と、4年前(!!)に沖縄で感じていた
希望と残念さが混ざったような感覚を
飛行機の中で思い出していました。
このあたりのブログ
すんごい恥ずかしい…
勘違いしたまま設定変更語ってるのが、
よくわかるわ…
↓↓↓
熊本で気づいたことは、ホントにたくさんあるのだけれど
その中でも今回大きく再確認したのは
わたし、さきこさんが大好きだ!!!
ということです。(照)
さきこさんにも前に言われたのですが
私は人に対して好きだよっていう気持ちをあまり出さないタイプでして。
とはいえ私が誰が好きなのかは
このブログを長らく読んでくれてる人や
私に会ったことがある人は
うん、そんなの知ってるよ?
って感じかもしれないけど
ブログや本人を目の前にしての表現や態度は
やっぱり内側の気持ちに対して
控えめだったな、と思うのです。
で、なんでそうしたかったのかな?とノートに展開してみると
それは中学生の頃、田舎だからなのか中学生だからなのか
好きな人を友達に言っちゃうと、告白してないのに本人にバレてしまう
ということがあったから
「好きって言わない方がうまく行く」という設定を、ずーっと採用していた(笑)
お母さん、おばちゃん、なぜ知っている?みたいなさ…
認定講師最終日に、さきこさんにハグしてもらった時も
嬉しいんだけど、めちゃくちゃ恥ずかしかった。
ホントに好きなの、バレちゃう!って思った。
(この期に及んでw)
でも嬉しくて泣いてます(笑)
そして、言葉にすると、「好き」が薄くなっちゃう!という設定もありました。笑
なんていうか、これも今までの経験から
好き好き〜!もうまあいちゃん最高!!
ずーっと一生、まあい先生の施術を受け続けますぅ!!
って言ってくる友達とか患者さんとかに限って
別れ際サッパリしてる…笑
というか、別れもなく、いなくなってる(笑)
それに対して私は、悲しみを怒りに変えて
「嘘の愛」と名前をつけてしまっていたんだなぁ、と。
だから、そういう騒ぐ愛に比べて、
私の静かな愛の方が
本物です!崇高なんです!!
と、言わずして、メラメラ主張したかったんだな…と。
おいたわしや。。
で、色々書いてみて。
どうしたい?と聞くと
その「好き」を、目に見える部分だけの、
表現方法で比べなくて良いや。
と思った。
その好きがホントかを戦わせても(しかも意識の中で…w)意味がないし、
私自身、ホントにそこを気にして、エネルギー注ぎたいわけじゃなかったから。
それよりも、
大好きだなぁ〜
ありがたいなぁ〜
その至福の中でぷかぷか浮いていたい。
そして今、それができるのだから、
そうしていたい。
意識を外側に向ければ向けるほど
自分の感じたいことは感じられず
取りこぼすから。
もう大好きなままでいい❤️
それ以外、何もいらない。付け足さなくていい。
どっちが正しくて崇高な愛なのか、比べてねじ曲げなくていい。
もうホントに、どっちでもいい❤️
わたしは、設定変更とさきこさんが大好き!!
その上で、やっぱりわたしは騒ぐのは好きじゃないので
表面的なことは何も変わらないと思います。笑
でも、この内側の変化。
余計なものがデトックスされた感覚。
自分の本当の気持ちに気づいて
まっすぐ「好き」を感じ放てることが、何よりも嬉しいのです。
そのまんま、でいられることの快適さ❤️
至福感、豊かさ。
それに気づけて、感じられる人生になったのは
やっぱりさきこさんのおかげなんです。
4年前に感じた思いが、
こうやって今につながっている。
これからも自分の気持ちを淡々と眺めて
そこから気づく本当の気持ちの美しさや豊かさを
どんどん体現するわたしであろう。
だって、大好きの中に身を投じるだけで
こんなにも願いが自然とかなうんだもん。
ホントにもう、何にも抗う必要ない❤️
まっすぐ大好き!な私である!
熊本で、それをまた決めたのでした❤️





