なんかうま〜〜
癒しのほんわかワールドへようこそ
クリニックの休憩室の入り口に
のれんみたいな
小さいカーテンがかかっていて
わたしが帰りに出るときに
引き戸を閉めたら
カーテンが
挟まっちゃったんです
結構たくさん
これはないでしょってくらい(≧∀≦)
それ見て
あ
挟まっちゃった
て言うか
カーテンちゃん付いてきちゃった
直そうかなと思ったんですけど
なんだかカーテンちゃんの様子が
可愛くて
可愛くて
挟まったままでいいかな
って思ったんです
そしたらカーテンちゃんが
直してよ〜〜
って言うから
大丈夫だよ〜〜
って言ってたら
カーテンちゃんも
っていうか
このままがいいかも
なんか
わたしの中で何かが外れたかも〜〜
あー
いいかも〜〜
って笑ってるから
すごくいいよ〜〜
可愛いよー
って言いながら
そのままにして帰りました
いつも
物のカミサマから
教えられることはあっても
こっちからのアプローチで
カミサマのキモチが変わることがなくて
与えられるばかりだったけど
今回は
変えられた〜〜
本当に愛があれば
カミサマだって変えられる
カーテンちゃんを
愛おしいと思えて
あったかい気持ちでいっぱいだったからね
もう
可愛くて可愛くて仕方ないキモチ
あ
これって
ヒーリングと一緒だし
わたしの子どもに対する
愛と一緒
何しても可愛いの
やることなすこと可愛くて
もう
おバカさんだって可愛い
その可愛いは
子どもが自分らしさを出してる時で
親や周りのためにやってたり
頑張ったり一生懸命にしてる時ではなくて
子どもがありのままそのままでいるときに
どんなことをしてても
可愛くて可愛くて仕方ない
子どもがいる人は
この感覚わかると思う
思わず出てくる微笑んじゃう可愛いさ
この状態を
大事にしてあげたい
そのままでいて欲しい
必死にやるのも大事かもしれないけど
自分がそのままでいるのがもっと大事で
この日本では
それが一番難しいこと
そしてそれが生きる意味
使命への道
間違って頑張りすぎて
遠回りするように生まれてくるんだけどね
ありのままでいることは
日本ではとっても難しい
本当はとっても簡単なことなんだけどね
そのままでいいんだよ
子どもも
大人もね
今回は
カーテンちゃんに教えてもらいました
カーテンちゃん
ありがとう
わたしはオレンジのジューシーなやつ
いただきました〜〜(≧∀≦)
おめでとう
ありがとう
なんかうま〜〜
