予後不良、入院へ

個人的な備忘録と、

同じ年頃のお子さんがいる

パパママへの参考として、

記録として残そうと思います。


はじめは、水ぼうそうの感染からでした。


・1日目~3日目(平日)

 上半身発疹のみ。

 発熱なし。機嫌よし。

 マンガにYouTubeに読書にと、

 高等遊民生活を満喫する。


・4日目(土) 発熱1日目

 午前中は、高等遊民生活。

 午後3時頃から、珍しく昼寝。

 夕方検温で、38.1℃。

 夕食食べずに、そのまま就寝。


・5日目(日) 発熱2日目

 終日、体温が38℃~39℃の間。

 3食口にするも、毎食お粥や白米を、

 子ども茶碗に軽く一杯程度。

(普段は食欲旺盛な方)

水分は良くとっている。

水ぼうそうの抗ウイルス薬終了。

(5日間飲みきり)


・6日目(祝日) 発熱3日目

 終日、体温が38℃~39℃の間。

 食事をあまりとりたがらなくなってくる。

 すりおろしリンゴなどを口にはする。

 水分はそれなりにはとる。

 解熱剤を使うが、効果が切れると、

 熱がぶり返す。

 効果もいつもと比べて、

 いまいちなように感じる。


・7日目(平日) 発熱4日目


 終日、体温が38℃~39℃の間。

 活気がなくなってくる。

 普段は熱を出さない方で、

 いつもと違うものを感じる。


 朝、救急電話相談に相談。

https://www.tfd.metro.tokyo.lg.jp/lfe/kyuu_adv/soudan-center.html


午前中に掛かり付け小児科に行くよう、

指導される。

(診察や体調次第では、

別の病院にかかる可能性もあるため、

早めに動くことを勧められた。)

朝イチで小児科へ。

扁桃腺の腫れが強いことを指摘され、

抗生剤を処方される。

脱水を指摘され、輸液する。


自転車の後ろに乗せたが、

乗るときにふらつき、

なんとか乗せられた。


処方された抗生剤を飲ませたが、

発熱もおさまらず、全身状態は、

下り坂のように感じた…。


何かがちがう、

いつもはうるさいぐらい、

しゃべってるのに、

気味が悪いほど静かだ。


午後に小児科に電話相談を

しようとしたら、

かからない…。

午後、休診だった…。


【続きます】