違う環境、チャレンジしてみよか


今まで次男坊の接した大人は、

学校の先生とか、

習い事のコーチとか、

同級生のマザーとか、


子どもに寛容なことが、

前提にある大人だけだった。


普通の大人に、

接した事が

なかったんだなぁ~。


囲碁の集まりに

出入りOKにして頂いたんで、

これを機会に、

「目上の人と」、

「やり取りする状況」で、

「どのように対応すれば

良いか」の、

ケーススタディに

取り組む課題ととらえ、

ソーシャルスキルを

磨いていこう‼️


…多分、

大惨事になるけどね。

次男坊、

ASDとADHDの傾向ありだしね…。

(発達凸凹キッズの

マザーは

大惨事、

おわかりになるかと…😆)


発達凸凹キッズ、

応用範囲が極狭なので、

ケーススタディを

無限に増やす事が、

(+都度いけない部分を

具体例を挙げて

フィードバックすることも)

すごく遠回りだけど、

存外、理解への

近道だったりする。


また、子どもに対してもフラットな大人と、

関わる事が少くなりがちな発達凸凹キッズ。


ピンチはチャンスだから、

普通の大人への対応を学んでもらいましょ。


(出禁にならないよう、がんばります…。)