次男坊の幼稚園、閉園騒ぎを起こしてる。

一転、在園児卒園するまでは、

継続って話になったけど…。

短期間に二転三転、

また、一転するかもと言う思いが拭えない。

説明会は説明会になってなかったし。

保護者の方が理路整然としてるって、

どういう事よ…。


我が子が放り出されるかもしれず、

かと言って教育は止めてはならず。

苦渋の思いで転園を模索する人もいる。

11月1日、幼稚園願書提出がある。

タイムリミットの中、

考えは毎日揺れてる人たちが多くいる。


涙するママさんたちを見るたびに、

頑張って笑顔でいる人を見るたびに、

気遣いの眼差しをもって語りかけて貰う度に、

経営陣の無責任と短慮は、

なんと罪深いことだと感じる。