今日、水元かわせみの里で開催された、『水元公園の魚を観察しよう』という講座に、行ってきました。
講師の先生は、淡水魚類研究者の君塚芳輝先生です。採集や分類等のサポートに、以前お世話になった、自主生物調査団の方々が入っていました。
以前、こちらの調査に参加させて頂きました。
長男が初めて間近でハスを見て、大喜びしてました✨
魚好きな長男はウッキウキ💓
2時間、サッカーの練習したのにテンション爆上げの長男…小学生男子の体力、おそるべし…😨
以前より、少しレイアウトが変わったかな?

座学では、君塚先生解説にて、
・元々、水元公園にいた魚
・日本の別の所から来た魚
・外国から来た魚
に分けて、スライドで学習していきます。
プリントも配られ、取れた魚を観察しつつ、取れたものにチェックを入れたり…。
子ども達、魚好きが高じて講座に参加してるタイプが非常に多いようで、スライドに魚が写し出されると、
『ギンブナ❗』
『モツゴ❗』
『タイリクバラタナゴ❗』
『ウキゴリ❗』
と叫びます。
ウキゴリは、一般常識だと言わんばかりの食い付き…😂
対して引率の親御さんには、疲れが見えます。
わかります、毎度毎度イキモノ関係のイベントに引っ張り回されると、疲れますよね。
(深い同情と共感の嵐😂)
楽しいんだけどね。どうも体力がついて行かない、今日この頃😁
その2に続きます✨










