レターパック裁判2 〜勇者のペン〜 | キセキを紡ぐ Rut of hope

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毎日が創作生活
仕事で作ったモノ 趣味で作ったモノ その工程とか
光の粒を食べて生きていけたら素晴らしい

体力バカで猪突猛進中

ちゅーことで、

高梨由美さんのFacebookより転載させていただきます。

いつもありがとうございます。

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 新型コロナウイルス感染症プランデミックからもう5年半以上の月日が流れた。

多くの学者たちが学術論争やエビデンスをだそうが、被害者データを取り揃えようが、一向に解決しない。する気も無いこの国の政府や自治体。


体内に時限爆弾を埋め込まれたと言うワクチンを接種した人々の殆どは、被害者や被害者遺族達を全くの他人事として冷ややかな目で見ている。

先日行われた鎌倉駅前の街宣では、私もチラシを配布させて頂いたが『ワクチンで多くの命が救われたでしょ!?あなたもこれまでず〜っとワクチンを打ってきたって何も起こって無いじゃない!』と憤慨して怒鳴り散らして来るワクチン接種者さえいた。


●ワクチンが命を救うという誤り

●あなたもこれまでず〜っと打ったよねという思い込み

はっきりと分かったんだよね〜

この2つを取り除けば、難しい事なんて何もいらない。自治体のワクチン事業を止めさせる方法は簡単だ。

市民がワクチンを打たなくなればいい。

ただ、それだけの事を体内環境師/免疫抗体管理士として長きに亘って提唱してきたが、こんな簡単な事が出来ないもどかしさがたまらない。


この空前のコロナワクチン薬害を今ここで人々が悔い改めなければ、我が国はこのまま世界の治験場と化し(すでになっているが)未来永劫に🧬遺伝子操作の人体実験を受け入れる事になるのだ。

学術論争❌️

法律論争❌️

だから私は人生を懸けて映画という手段で民衆に訴えるのだ。

民衆の心に静かに届くような映画を創るのだ。

ワクチン接種者や或いはワクチン薬害共謀者が耳を塞ぎたくなるような真実や恐怖を与える事なく、そっと ワクチンから手を引きたくなるような、そんな映画を市民と共に創りたいのだ。

被害者の弔い合戦は、いざ鎌倉へ!

2025年10月23日クランクイン映画

『レターパック裁判2〜勇者のペン〜』

監督/プロデューサー 髙梨由美

 

 

 

 

 

 

 

プチ告知
 

11/16 古賀市油やさん オーガニックマルシェ莚 野草おにぎり弁当委託販売

11/30 オーガニックマルシェ日土水市

です。

予定を空けといてねー