皆さま、こんにちは!

「当院に通うと10歳若返った!」といわれる

歯科医師・心理カウンセラーの松谷です。

 

 

今回は私が信頼している

吉野真人(よしのまさと)先生無料ZOOMセミナーのご案内のシェアです。

 

 

社員の休職報告書に愕然とする人事・管理職の皆様

なぜ、あなたの会社ではメンタル不調者が減らないのか?

 

これは従来の「働き方改革」や「ストレス対策」に限界を感じている全ての人事・管理職の方へ送る、きわめて重要な処方箋です。

「また部下から体調不良の連絡が来た」「 また人事から休職前面談の依頼が来た」 「会議室でうつむく社員の顔を見てしまった」・・など、毎日のように降りかかる難題の数々。
「働き方改革で、残業は減ったはずだ」 「ストレスチェックも実施している」 「産業医面談も設定している」 「パワハラ研修だってやった」・・それなのに、なぜ?

その原因は、従来の「ストレス対策」や「精神論」では解決できない 【第三の原因=栄養失調】かもしれません。これについて実例を交えながら詳しく解説する、画期的なオンラインセミナーを開催いたします。


〇  セミナー開催概要
· テーマ: 社員のうつは死活問題!休職・離職を防ぐ「栄養」という新しい視点
· 日 時:12月15日(月) 20:00 ~ 21:30(90分)
· 形 式: オンラインセミナー(Zoomを予定)
· 対 象: 企業の人事担当者、管理職(部長・課長クラス)の方
· 料 金: 無料



▼イベント詳細・お申し込みはこちら
社員のうつは、もはや「死活問題」休職・離職を防ぐ、薬に頼らない「栄養」という新しい視点 - LearnLoom

 


前述のように社員のうつが増え、仕事のストレスだけでは説明がつかない、働き方改革も効果がなかった、と悩んでいるのは、あなたの会社だけではありません。実は日本中の多くの会社が、同じような問題を抱えているのです。

11月末の事ですが、ある大手新聞の第1面に「企業に於ける心の不調で大きな経済的損失」といった内容の記事が掲載されました。心の病による欠勤はもちろん、それ以上に「出勤しているのに働けない」という問題が大きくクローズアップされています。

その要因分析として、職場での厳しい競争やSNS依存、さらには気候変動にまで言及して、各種の「環境要因」に焦点を当てています。この類の新聞やジャーナル記事は実は、数年前と殆んど記事の落としどころが変わっていません。概ね「社内環境を整えて、社員のサポート態勢を整えましょう」といった決まり文句で結んでいるのです。


「社内環境の整備」「社内の人間関係」は、もちろん大切です。ところがこれらに関する社内の取り組み、典型的には「働き方改革」や「パワハラ対策」に代表される産業界を挙げての大々的な取り組みによっても、ウツなどメンタル不調が一向に減らなかったのは周知の事実です。

その一方で、私の経営する「蒲田よしのクリニック」へは街の心療内科で「うつ」「不安神経症」「不眠症」などと診断され治療を受けている方々が、ひっきりなしに来院してきます。彼らの多くは「仕事のストレスで調子を崩した。薬を飲んでいるが良くならない」などと口々に訴えます。

このような方々に血液検査を行なうと、実はたいへん明瞭な傾向が読み取れます。それは一言で表現すると一種の「栄養失調」です。メンタル不調としての症状、つまり憂うつ感、不安感、不眠、集中力低下、やる気の低下、全身の怠さ・・などといった症状が、栄養失調が関係している可能性があるのです。


具体的には、女性の9割以上は「鉄欠乏」しかも大半が重度の鉄欠乏、という判定となります。そして男女を問わず8~9割程度が「ビタミンB群欠乏」と判断されます。この飽食の時代に栄養欠乏なんて・・と驚かれるかもしれませんが、他にもビタミンD、亜鉛、マグネシウム・・など多数の栄養素が欠乏しているのです。

なぜこの様な栄養素が大切かというと、心を安定させる「神経伝達物質」であるセロトニン、メラトニン、ドーパミンなどの原料はタンパク質ですが、その生体内生合成には鉄やビタミンB群の存在が不可欠なためです。これらの欠乏によりセロトニン等の生合成が損なわれ、憂うつ感や不眠、やる気の低下、といった症状に直結するのです。

実はビタミンB群や鉄などの欠乏は、通常の血液検査で簡単に判断できます。もちろん毎年の職場健診でも工夫次第では充分に判定可能ですが、様々な事情により、実際の医療現場や職場健診では、これらの栄養欠乏は、多くが見落とされています。セミナーでは血液データ判定法のエッセンスを、皆様へ説明いたします。


▼イベント詳細・お申し込みはこちら
社員のうつは、もはや「死活問題」休職・離職を防ぐ、薬に頼らない「栄養」という新しい視点 - LearnLoom


実は私自身が、病院勤務医時代の20代後半から40代前半にかけての約20年間にわたり、不眠症が続き睡眠薬を飲み続けた、という経緯があります。最悪期には睡眠薬を飲まない夜は殆んどなく、飲まないと一睡もできなかった時期もありました。ひどい時には睡眠薬と酒を同時に飲む、などという「禁じ手」にも及んでいました。

中でも30代後半のある時期、転勤の準備などで忙しいのにかまけて栄養補助食品ばかり食べ続け、うつになりかけた事がありました。今から思うと完全な栄養失調で、頭がボーっとして電話にも出られない程でした。1週間ほど勤務を休み、転勤後は普通の食事に戻り、うつも1カ月ほどで解消しました。

この苦い経験から私は、食事の重要性にようやく気付き、しっかりバランスの良い食事を摂るようにしました。同時に適度な運動を心がけ、睡眠時間を確保するなど、自らセルフケアに励んだのです。その結果、40歳を少し超える頃にはすっかり不眠症も治り、以降は睡眠薬を一切飲まずに済むようになりました。


今回のオンラインセミナーでは、 私が産業医として、また自らの体験を通して確立した、 薬に頼らず「栄養」で社員の休職・離職を防ぐための具体的なメソッドを、事例とともにお伝えします。


この90分で、

あなたは以下の知識を手に入れることができます。
・なぜ、従来のメンタルヘルス対策(標準治療)が効かないのか、その明確な理由
・社員の「ブレインフォグ(頭がぼーっとする)」の正体と、即効性のある解決策
・心療内科に行く前に、人事・上司として「絶対に」確認すべきこと
・うつ状態で休職した社員が、3ヶ月を待たずに復職できた、衝撃の改善事例
・「自主的に」抗うつ剤や睡眠薬を手放していく患者が続出する、栄養療法の秘密



もう、「社員の心がけ」や「上司の気合い」といった 曖昧な精神論に頼る必要はありません。「栄養」という、科学的で具体的なアプローチが、 あなたの会社を、そして大切な社員を守る「盾」となります。

講師  吉野 真人 (よしの まさと)
内科医・産業医 / 蒲田よしのクリニック院長
1988年山形大学医学部卒業。大学病院などで約20年間、血液内科医として勤務。2006年に産業医、2007年に認定ビジネスコーチの資格を取得し、49歳で蒲田よしのクリニックを開業。
薬に頼らない自然治癒力を重視し、漢方や分子栄養療法を組み合わせた診療を行う。 産業医として数百件のメンタル不調相談に対応する一方、自らも30代でのうつ状態(栄養失調が原因)や、約20年間の睡眠薬依存を「栄養」と「体質改善」で克服した経験を持つ。
「自らの挫折と克服体験に基づき、メンタル不調の根本解決には栄養が不可欠」と確信し、企業の「うつゼロ」支援に情熱を注いでいる。



シェアは以上です。

自分の主治医になる学びは下記もお勧めです。

▼▼

 

 

 

 

 

 

 

 

💚松谷英子LINE公式 

登録プレゼントは3つ

『舌で免疫力を上げるトレーニング方法』
『虫歯と歯周病にならないための8つのポイント』他

ご登録後GETは➡こちらをクリック

 

 

💚松谷英子のオープンチャット

(火・金曜の朝5:45~6:15)

https://em-tr852.com/L341565/i3/41811

 

 

 

 

 

 

病気の元が食べ物の場合もあります。

●お勧めの宅配サービス(登録時は紹介者に『松谷英子』と記載すると特権あり)

 

 

 

 

松谷英子の新刊です。

あなたの言葉が、相手に魔法をかけていきます。

▼▼

 

 

 

 

 

お誕生日や人生の節目のプレゼントに選ばれています♪

医師や経営者の方が、「心が洗われるようだ」との感想。

 

 

 

人生の節目、卒業祝いの贈り物として選ばれています。

 

 

 

9分で本の内容が分かるクリック
▼▼

 

 

 

当院ひらおかデンタルクリニックでは、

自己免疫力をあげて、薬に頼らない生活習慣を伝えております。

 

1,瞬時に全身の状態が分かるスキャンアナライザーで測定

image

 

 

 

2,美容皮膚科・エステ部門併設

●アートメイク(眉・くちびる・ほくろなど)

●メソナJ (毛穴・くすみ・しみなど最先端の医療器具)

 

image

 

 

 

松谷英子のYouTube番組

▼▼▼

 

 

 

当院の松谷は全国有志医師の会のメンバー医師です。

新型コロナワクチンを接種してしまった人や

シェデイング対策に特別な漢方を処方しております。

(詳しくは当院までお問い合わせください)