2026年・交流戦!

 

先発・玉村投手が7回・2失点と力投するも、

打線が1安打で零封負けで4連敗...

●責任投手・本塁打目

勝利投手:大関2勝3敗0S

敗戦投手:玉村1勝1敗0S

セーブ:

本塁打野球

広島:

福岡:正木3号

 

●投手の情報目

先発・玉村投手は、7回・6安打・2失点(責2)。序盤に2点を許しましたが、3回以降は立ち直って7回までソフトバンク打線を無失点に抑え、HQSを達成しました。次回は立ち上がりの失点に留意して、試合を作っていただきたい。

8回は投手が登板し、打者3人で抑えて打線の反撃に期待したのですが...

 

●打線の情報目

打線は、ソフトバンク・大関投手に抑えられて、わずか1安打で無得点。ヒットは、4回の菊池選手の二塁打のみでした。「ゾンビたばこ事件」の影響もあるかもしれませんが、プロとしてしっかりと職責を果たしていただきたい。

交流戦に入り4戦全敗で、最下位・中日に0.5差に迫られました...

 

今日先発の森下投手、

本来の投球でチームの苦境を救ってくださいビックリマーク

 

打線は逆方向を意識した打撃で、

しつこく繋いで粘り強い攻撃をビックリマークビックリマーク

 

踏ん張りどころだ、

広島東洋カープビックリマークビックリマークビックリマーク