2026年・交流戦!

 

先発・投手が6回・1失点と好投するも、

7回の失策と継投ミスで4点を失い逆転負け...

●責任投手・本塁打目

勝利投手:坂本2勝1敗0S

敗戦投手:0勝1敗0S

セーブ:横山0勝1敗17S

本塁打野球

千葉:

広島:持丸3号、名原1号

 

●投手の情報目

先発・投手は、6回・5安打・1失点(責1)。気迫のこもった投球でロッテ打線を6回まで1点に抑えて、QSを達成しました。残念ながら救援陣が打たれて勝ち星を逃しましたが、球威・制球ともに素晴らしい内容でしたので、次回の登板でもしっかりと試合を作っていただきたい。

7回は投手が登板するも、一死から代打・井上選手のヒットと坂倉選手の失策などで満塁となって降板し、3番手・遠藤投手がヒットを許して3-3。さらに二死・2、3から佐藤選手のヒットと遠藤投手の暴投で2点を失い、3-5と逆転されました。

結果論ですが、一死・満塁になる前に継投するべきでしたし、左の佐藤選手を考慮して三番手は遠藤投手ではなく塹江投手を起用べきでしたかはてなマーク

8回は益田投手、9回は中崎投手が無失点に抑えて、打線の反撃を期待したのですが...

今日は玉村投手の先発が予想されていましたが、鈴木投手が先発する事が固まった様です。

 

●打線の情報目

打線は0-0の2回、ニ死・無走者から持丸捕手が本塁打を放って1点先制。3回は先頭の矢野選手のヒットと投手の犠打で得点圏に走者を進め、ニ死から名原選手がヒットを放って2-0とリードを広げました。

2-1と1点差に迫られた6回は、先頭の大盛選手の四球と名原選手の犠打、大盛選手の盗塁で一死・3塁と攻め、菊池選手がレフトへ犠飛を決めて3-1。機動力を絡めた、広島らしい素晴らしい攻撃でした。

3-5の8回は、一死・無走者から名原選手が本塁打を放って4-5と迫り、9回は一死・2塁と同点機を作りましたが、代打・前川選手と矢野選手が連続三振で試合終了...

 

今日先発の鈴木投手、

持ち味の投球で思い切り臨んでくださいビックリマーク

 

打線は機動力を絡めて、

しつこく繋いで粘り強い攻撃をビックリマークビックリマーク

 

本拠地での3タテは絶対に回避だ、

広島東洋カープビックリマークビックリマークビックリマーク