開運コンシェルジュ協会代表
隼川昌也です。
過去の写真や母の遺品整理をしてまして
協会設立までの経緯を思い返すと。
昔の自分、本当によくやったと振り返って思います。
そしてこの方
病気が悪化する前の母上です↓

既に病状は進行中
器を辛うじて持ってますが包丁などを持つ事は出来ませんし
歩くのもやっとだった頃です。
中学生で育ての母と祖父が
高校卒業後に育ての父が亡くなり、祖母も続けて亡くなり。
10代にして一度に4人の葬儀をあげた末ストレスで難病を発症。
それから、29才で会社倒産、離婚後に子宮癌全摘オペ。
僕は小学生でした。
まーよく1人で育ててくれました。
とにかくこの母を何とかしたいの一心でした。
何度か救急搬送もあり在宅介護と仕事の両立が難しくて、友達にお金借りたりでやりくりして
突然母が亡くなった時は
葬儀のお金が一銭もなくて。。14年前の事です。
ショックと負債と燃え尽き感で、どうしたら良いのか?すら分からない状態から
借りたお金は利息もつけて返して、これからは自分の人生を生きなきゃ
とそれ以前からとりかかっていた鑑定の勉強を本格的にして
沢山開運して沢山の方々の出会いや支えがあって
高級マンションにも住めた事の感謝は今でも忘れません。
人は本気になって変わろうと行動すれば変われます
更に運命のコントロール方法が分かれば、
いとも簡単に救われるかもしれません。
上手く行くし
楽に生きられる
夢も叶えられる。
運命の仕組みを理解するだけで人生は大きく変わります。
優しくて犠牲になっている人がずっと損をしたままで良いのでしょうか?
つい人のお世話をしてしまう
自己犠牲になってしまう
沢山苦労してきた
人から喜ばれたい
何かの役に立ちたい。
そんな人に運命開運鑑定のお仕事は
人生経験が活かせてとても向いていると思うんです。
優しくて良い人が埋もれてしまうなんて。。
そんな酷い現状を変えたくて講師をしています。
沢山痛い思いを経験したからこそ人の痛みが分かるんです。



