数年で変化する価値観 | 新宿パワーストーン・九星気学&風水講師 開運コンシェルジュ®代表隼川昌也

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もっと豊になれる!現役モデルが教える運の拓き方講座。

マウンティングって言葉や行為を

最近知りました。

第八運気8白的ですね=

 

格付け心理、

別に悪い事とは 感じません。

誰もが、特別に思われたいとか

努力を誉めて欲しいとか。認めてもらいたい。

そういう気持ちってあるはずです。

 

だから、ありがとうございます。すごいね~!頑張ってますね!

とか

労う言葉の大切さが、存在するわけで・・・・・

 

マウンティングがあったかもしれないけど

自分は気づかないです

なので、言葉も今まで知らなかった・・・という

ポスティングなら知ってるけど

(笑)

 

反対に、

格付けされて自慢話聞かされてイヤだと思う側から

出た言葉。。。

ここに何かヒントがありそう。。。

 

そもそも、人に上も下も優劣も存在しません。

一つの分野に長けているだけで。

それは個性であって、

個性は必ず皆さんにあります

そして

必ず、どこか足りないところが、存在する。

 

稼ぐ事は苦手だけど、家事や料理は得意な人

とても稼ぐけど、いざ家庭の事となると、まるでダメな人。

思いやりがあって優しいけど、セクシーさがないとか

 

色々でしょ?^^

 

だから、自慢話の場にいて、うっとおしいと

感じる側の心にも、

コンプレックスが存在していると

言えませんか?

結局はコンプレックスがある人同士

類は友を呼ぶ。という事でしょう^^。

 

そして、昔からこういう事はあったわけで

ただ単に、今流行っている言葉として捉えています。

 

少し前に、勝ち組、負け組という言葉が流行りました。

それと同じですが。

 

ちょっと内容が異なるのは

 

30歳までに結婚してないと、負け組とか

そんな事言われてましたよね。

 

今、どうですか?

結婚感が大きく変わりつつある中。

40代でもいいし

一生独身でもOKみたいな人も多い

 

結婚や出産、旦那さんの収入だけで

勝ち負けを比べる時代では無くなったんですよね

イクメン、

家事育児に協力してくれる旦那さんが良いのでは?

という価値観の変容

 

離婚のイメージも大きく変化しました。

結婚に失敗した人。ではなく

大変な場面を乗り越えて

多くの経験をしているから、良いんでは?

という価値観の変容

 

そんな風に、世間の価値観って変わるものです。

今は、お金はモノが沢山ある事が良い。みたいな風潮ですが

戦後からこういう価値観になったんですね~

 

本来の日本人は

品性のある人や所作の美しい人

綺麗な言葉を話せる人

智慧のある人が、尊敬され麗しい人とされてきました。

 

 

僕も所作を美しくしてみました。

茶道を見習い・・

 

こっけいな、おてまえで・・

 

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