この動画を見るとわかります
井村コーチもお金をいただき
コーチをされてます
塾の講師も教員もまた同じ。
でも、ここで一般のサービス業と同列にしてしまうのが
問題なので
区分が分かれてます。
飲食や、商品販売の場合
オーダーされた料理を提供します
お客様の希望の商品を販売します。
でも、
料理の作り方や、おもてなしの仕方、マナー
接遇について、お客様に提供はしてません、
洋服販売も同じ
生地やデザイナーに必要な知識や
構造、そして、接客の仕方までを
お客様に提供してません、
ここが、同じサービス業の括りの中でも
大きく異なる部分になります。
こんな質問がありました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13135576933?__ysp=5pWZ5bir44Gv44K144O844OT44K55qWt44GL
生徒さんは、沢山の時間とお金をかけて練習に来てます。
井村コーチもサービス業でしょう?
なんでこんなに厳しいの?
それは、みんなにメダルを取らせたい
みんなの夢を叶えたい、その方法を知ってるから
教えているわけです。
みんなも。目標ゴールがあるから
厳しくても、練習する。
僕は、生徒さんが幸せになる事
心身共に金銭的にも豊になるための講座をしています。
その勉強をしてて、全くゴールと反対の
行動、言動をしている人がいましたら。
この井村コーチと同じく、厳しく指導します
だって、みんな沢山のお金をかけて
幸せになる事の勉強をしてるのに
そのお金を無駄にする事になるからです。
ですから、講師がサービス業の区分に
分類されたとしても
指導する事がここに加わるので
飲食等で想像される、一般のサービス業と同じではない。
という事になります。