奇問遁甲と気学の方位は何故違うの?? | 新宿パワーストーン・九星気学&風水講師 開運コンシェルジュ®代表隼川昌也

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もっと豊になれる!現役モデルが教える運の拓き方講座。

本命殺やゴオウ殺は、方位を侵した時だけに、出るのではありません

自分に否定的だったり
自分の体を大切に出来ていなければ
本命殺が体にサインで現れますし

気持ちが、グチグチ
いつまでも怨みつらみを持ち続ければ
心が腐りゴオウ殺となり
やがては自らの体を腐敗と破壊へと導く事になります。

その結果として、5黄の方位に呼ばれる事になる。


ネガティプ、マイナス思考も行動も
全然オッケー
p(^^)q

この要素を早く切り換える
楽しみながら無理なく自分を切り換えてゆく
沢山の方法、宝庫の扉を開く事が出来るのが
気学です。

気学と奇問遁甲は
同じ方位の学問でも、考え方の根本が違うので
方角も全く変わります

*人を殺めにいくための戦術として
生まれた奇問遁甲


*みんな仲良く、
今を行かされている意味を知り
お陰さまの心を育て
感謝の気持ちを広げてゆく気学は
方位学ならず人間学なのです


この2つの出来上がる成り立ちの核は
歴史を辿れば同じですが

実際の鑑定、方位ともなれば
全く相反するものなのです。

喚起盛んな男性や軍人みたいな人には
奇問遁甲が向いてると思うし

気学は日本人の気質や
土地のエネルギーが持つ個性を
上手く活かすために生まれています。

どちらも尊く素晴らしい学問です。

気学は優しく、人間力を高める気持ちがある人ほど
向いていると感じますし。吉効果が強く出ます


何故なら、気学の目指すところは
人間力の追求と上昇
配慮や思いやりを学び
みんなが幸せになるように諭している
孔子の考え方がベースにあるからです。

気学 の講座は

↑こちらから。