○医大薬学科教授より、教えて頂きました。
アロマを漢方薬的に使う
その為には、成分を徹底的に、調べて研究する必要がありますが。
さすがは
大学で研究されただけありまして
実に沢山の臨床データーが上がってます。
イギリス式、フランス式、など
色々ある中で。
このデーターに基づき研究し処方をしてる国は
かつてベルギーでした。
しかも、たった二人。
↑
ちょっと昔の話
以来、今では、
日本の方がメディカル的な研究をされる先生方が多くなったため
臨床研究データは海外よりも
日本のほうが多いそうです。
現代のメディカルアロマは
もう、フランス式でも、ドイツ式でもなく
Japan式が信頼されているのが現状らしく。
海外から情報収集依頼が来るほど。
精油ジャンルの研究を長年続けてきた教授が
おもろい事をおっしゃってました。

精油を構成する成分。
その元素のは比重が軽いものの組み合わせで
結合分子が小さいほど
サラサラしていて
経皮浸透性は高くなります。
ま、ここまでは
フツーに解りますが
色々研究していたら
全く異質の精油と鉱物、
つまり
パワストの元素や結合式などと
アロマが類似する事が
いくつもあるそーなんですよー。
鉱物も色々ありますから
何が何と共通するかはまでは、
教えて頂けませんでしたが。
研究を続けられた先生方も
この類似性は興味深いデーターなんだそうです。
鉱物も植物も
同じ、母なる大地から生まれた事にかわりない。
とゆー事と
自分は五行のサイクル図で
木と金が浮かびました。
無形財産を現す木性4

揮発性で、形はないけど香りがそこには存在する
対沖の金性は6は有形財産

金などの鉱物を含むエレメント
中央の土性

この繋がりとリンクしてしまいました。
(^^)