意味不明なタイトルですが
陰陽の陰を担当するのがNo.2
全てを受け入れ、慈しみます。
そして、陽を担当しているのがNo.6
実はこの2つ ,反対の要素でありながらも
互いに密な関係があります。
陰極まり陽となる
つまりNo.2の人で傾斜も2ならば
陰が極まり、No.6の気質に変化しますし。
No.6に傾斜が6
陽極まりすぎて
No.2の気質を合わせ持つ事になり
6の中でも、受容性が高くなるとゆー性質に。
↑
これ僕ですf^_^;
基本、No.6は、見た目、強靭ですが、実は脆く。
崩れれば、鉄屑のようにボロボロになってしまう事を
潜在的に知っているから
人前では、しっかりした強者ぶりを見せているんです。
本命No.2の性質は受容性は高く、よく尽くします
それ故
あんなにしてあげたのに、こんなに思ってたのに
とゆー思い残しをしやすいんですが
この限界を越えると
その人の存在自体、全てを否定し
自分の人生には無かった人
存在しなかった事にするとゆー
ビックリするような
バッサリさっぱりした面を、合わせ持っているんですよー。
ですから、
普段、優しくて面倒見の良い No.2の方に対して
それが当たり前と思わず
時には、してくれた事へのお礼や感謝を、伝えてあげて下さい。
でないと
あんなに優しかったのに
ある日突然、存在すら無かった事にされるかもしれません
( ´艸`)
他の星には、これが理解出来ないので。
何がどーなってるのか?
サッパリ解らず、混乱するはずです。
(笑)
特に鈍感な6と男性は、注意です。
↑はい僕でス^^;
気学は開運術の面もありますが
深く学ぶほど、人間学であり、占いではないんだ。
とゆー事に気づきます。
天の気を読みとくと
自然の中で生かされている事に気付き
感謝の気持ちが生まれます
また
人の個性を尊重し、認めあう事で、
争いや喧嘩、不調和を起こさせないように諭している
先人の叡智が沢山詰まってるんです。
大陸から来た陰陽五行説は
日本に入り、陰陽師により、陰陽道へと変化しました
道”、即ち、人の生き方や、振舞いを示しています
こうして、先人達の叡智が、国民性にも活かされているのが
日本の気学です。
説”のままの隣国は、やはり、事ある毎に激しやすく
何かと荒れやすいですよね
f^_^;
説から道に変わった事は
大きな進歩ではないでしょうか ?