今の地球は江戸末期と似ている | 新宿パワーストーン・九星気学&風水講師 開運コンシェルジュ®代表隼川昌也

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風水では、180年の大きな周期を元に考えます。

遡ると、だいたい
今の地球は江戸の幕末頃と似たような事象が起きやすい。

鎖国当時の日本庶民は
外国がある事を知りませんでした。

黒船来港で、みんなビックリなワケですが

当時、ジョン万次郎がいたように
幕府は外国人の存在を知っていた。

今で言う、政府の極々、一部の人だけしか知らない事。

最近、こんな記事が出てますが

以下一部引用
カナダの元国防大臣ポール・ヘリヤー氏(90)が、「少なくとも4種類のエイリアンが何千年も前から地球を訪れている」とテレビ番組などで発言し、大きな話題になっている。

「この発言にカナダの国民は戸惑いを隠せないという。日本でいうなら石破茂さんが防衛大臣を辞めた後、公言するようなもの。

僕は、以前から解ってましたし

元々、野蛮で肉食な猿人だったのを
愛のある人間にしたのも。
有り得ない場所に文明が生まれたのも

宇宙人到来のせいでしょう。

そして、今の私たちの中にも
前世でうちう人経験者や
潜在意識が、うちう人な人もいるわけです。

僕でーす
(笑)


話しは戻りますが、
いきなり、得体の知れないエイリアンが出てきたら
あらゆる宗教感が崩れてしまいますし
世界中がバニックもとなりかねないので

今までは政府機関、極一部の人しか知らない事を。
少しづつ慣らすように報道している。

そんな風に思われます。


科学と知的にも発達した彼らと、何処かの国の政府が結託し

地球人にとって、よき影響をもたらしてくれるなら、良いのですが。。

アトランティス時代の末期的な繰り返しは
出来れば避けたいですねー。