こんにちは、

チャネリングアーティスト水野うさです。

 

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鯉のぼり泳いでます

 

土曜日から大学院のゼミがスタート。

すでに「グーグルクラスルームを使います」だの

「コミュニティはSlaackで立ち上げました」だの

初めてのツールばかりでオタオタ滝汗

 

さて、今日は苦手な人との付き合い方

 

「うささんって、嫌いな人っていますか?」

以前そう聞かれたとき、私はこう答えました。
 

「嫌いな人はいないけど、苦手な人はいます」

これ、実はとても大切な感覚だと思っています。

 

仕事の場面では、

私は完全に“客観モード”に入ります。
相手の話を聴き、その人の状態やエネルギーを観る。
そこに個人的な好き嫌いの感情は入りません。

 

けれど、さすがにプライベートは別です。
心はちゃんと反応してます爆  笑

 

先日、久しぶりに「苦手だな」と感じる人と過ごしました。
昔から知っているし決して嫌いなわけではありません。


でも帰宅したあと、

どっと疲れが押し寄せてきたのです。

このあとに残る疲労感こそが、
「苦手な人」の一番わかりやすいサインです。

 

私にとっての苦手なタイプを整理すると、

こんな特徴があります。

 

・会話が一方通行になりやすい
 ずっと自分の話をする、あるいは質問ばかりしてくる。

・相手への想像力が少ない
 タイミングや状況を考えずに言葉を投げてくる。

・無意識のコントロール傾向
 気づくと振り回されている

 

そして何より――
一緒にいたあと、心が重くなる

いわゆる「エナジーバンパイア」と呼ばれる関わり方に、

少し似ています。

 

では、そんなときどうするのか。

答えはシンプルです。

 

距離を置くこと

 

これはお互いを守るための健全な選択です。

人間関係には「ほどよい距離感」があります。

 

でも、ここで終わらないのが大切なところ。

ただ距離を置くだけだと、
根本的な解決にはなりません。

 

そんな時に自分の周波数をあげるためにできること

 

相手に、光と感謝を送る乙女のトキメキ

 

ここでいう「感謝」は、
無理に好きになることではありません。

 

そういう人が現れたということは

「自分を整えなさい」というメッセージなので、

それに気づかせてくれた感謝です。

苦手な人は、
実は「自分を整えるための鏡」ですから。

 

私もまだまだ、精進していきます!

 

では、今日もご機嫌でまいりましょう~♪

 

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