blogにお越しいただきまして有難うございます!

 

 

 

しばらくお休みをいただいておりました。

 

 

 

先月は、「田植えは終わったのですか?」というお声を沢山頂戴いたしました。。。。

 

 

 

 

実は、今年の田植えは兄に頼んで機械で植えてもらいました。

 

 

田植え当日は田んぼに行って、端の方に手植えしましたが。

 

 

そして、田んぼの四隅と真ん中には「田心姫」の陶器を設置しました。

 

 

今年の実験は、機械で植えたお米がどれくらいの波動になるかを調べることです。

 

 

勿論、草取りはしません。背の高い草は生えないので。

 

 

いつもと違うやり方で波動数値がどう変わるのか、楽しみではあります。

 

 

 

 

 

 

 

さて、この数か月は、実は宇宙から休むようにいわれておりました。

 

 

どんな意味があったのかはこれから分かってくると思いますが。

 

 

 

 

 

 

それも6月で終わり、さぁ動き出します!

 

 

 

 

 

休むようにといわれた期間、休んでいたかと言えばそうでもないんです。

 

 

 

新しい陶器を作るメッセージというか、準備を進めていたところでした。

 

 

 

調整期間だったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

そして、宇宙から新しい陶器を7月7日から発売するようにと伝えられました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日、高千穂に水晶があることを知りました。

 

そして、私の手元には山梨水晶がありました。

 

二つの水晶を使って陶器を作ったら、どんな陶器が出来るんだろ。。。

 

もうこの時点で、冒険の旅が始まるようなワクワク感に満たされました。

 

想像するだけで楽しいキラキラキラキラキラキラ

 

そして、見つけてすぐ注文し、届いた水晶からメッセージを聞いてみました。

 

 

 

 

 

私を使って陶器を作り、高千穂のエネルギーを日本全体に届けて下さい。

 

 

 

高千穂水晶は天岩戸水晶と呼ばれ、太古から祈りが捧げられた比類なき霊性をもつ

 

「最強の石」とされ、天の高千穂天岩戸水晶とされています。

 

山梨水晶は富士山の龍脈が流れる土壌で採取され、

 

地の山梨水晶とされています。(現在はどちらも採掘禁止です)

 

 

 

二つの水晶は、日本列島という固有の振動数の元となる古代の叡智が記憶されている

 

 

と伝えられました。

 

 

 

 

 

 

 

高千穂天岩戸水晶からのメッセージ

 

 

 

日本の古代の記憶。

 

私はその記憶をもっています。

 

かつての日本列島は今とは形が違っていました。

 

大地は海に沈んだり浮上したりした場所もあります。

 

が、私はその時の智恵を保持しています。

 

新地球はある意味、蘇りです。

 

さらに発展はしますが、一部蘇りです。

 

その時の智恵を紐解く時がやってきました。

 

私の中にある記憶をどうぞ引き出してください。

 

眠っていた記憶が日本人の覚醒の鍵になります。

 

これは日本人として生まれた者たちへのプレゼントであり、

 

道しるべでもあります。

 

 

地の山梨水晶と結びつくことによって、

 

新地球の未来が拓かれていきます。

 

これこそが最も望まれていたことであり、

 

日本人に託された運命なのです。

 

 

どうぞ私の記憶を必要な方に届けてください。

 

 

 

日本を正しく導く者たちに与えよ。

 

これは日本の大地の声なるぞ。

 

これを持つもの導き手となる。

 

古代の記憶を生かすのじゃ。

 

全く新しい社会が生まれるぞ。

 

楽しみじゃなあ。

 

 

 

 

 

 

 

今、地球は大きな変化が起きています。

 

 

日本人の魂の記憶の中に、未来を拓く叡智の扉があるのなら、

 

 

二つの水晶はその鍵になるかもしれません。

 

 

そして、その扉が開いたとき、私達はどんな未来を創造していくのでしょうか。

 

 

 

きっとそこは喜びに満ちているはずです。

 

 

 

 

 

作りながら思ったこと。

 

 

これは私自身が一番待ち望んでいた陶器かもしれない。。。。。

 

 

そして、この陶器を持つ方が新地球の創造の息吹・叡智を発揮されることを願って作りました。

 

 

 

 

どうぞご縁のある方の元に届きますように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    陶器「まほろば」

 

 

  

 

 

 

次回も陶器のお話が続きます。。。

 

 

 

 

 

 

 

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