皆さん、こんにちは!

【ダイヤモンド☆ディレクション®︎】主宰・奥田晄七子です。

いつもブログをお読みいただいてありがとうございます!

 

 

 

 

いきなりですが…

 

2022年2月4日

 

この日は立春。

二十四節気のひとつで、暦の上では「春の始まりの日」

 

めでたい!

 

ただ、今年の2月4日は特別なのです!!

 

 

その理由とは…

 

 

 

 

ホロスコープは10個の天体で見ますが、太陽と月以外の8個の天体は逆行する時期があります。

(「逆行」とは本来の進行方向とは逆向きに動いているように「見える」現象です。)

 

 

3日前(1月29日)までは金星が逆行していたし、水星は2月4日まで逆行しています。

 

この間、いろいろなトラブルに巻き込まれた方もいるかもしれませんが…( ̄∇ ̄;)

 

 

 

この水星逆行が終われば、2月4日から「全天体順行」になります。

 

 

「全天体順行」の期間中は、

 

 

物事がスムーズに進みやすい!

 

 

 

つまり宇宙が全面的に応援のエネルギーを送ってくれているのです。

 

しかも2022年の「全天体順行期間」は例年に比べてとにかく長い!

 

例年は1ヶ月くらいなのに、なんと…

 

 

 

約3ヶ月続きます〜!

 

 

 

 

2月4日から4月30日までは「宇宙が味方」をしてくれます。

 

 

この2月4日の立春から始まるのも、めっちゃ縁起がいい〜!

 


 

 

この期間は物事を進めたり、形にしたりするのに良い期間です。

 

 

 

さぁ、全てがスムーズにいくのなら、何をしましょうか?!

 

 

 

 

 

ところで、生まれた瞬間の天体の配置図を「ネータルチャート(出生図)」と言いますが、この出生時の「ホロスコープ」の天体のマークに「R」の文字がついている場合があります。

 

このマークはその時にその天体が「逆行」していることを表します。

 

 

10個の天体のうち「太陽」と「月」は逆行しないので、8個の天体のうち、ご自分のホロスコープにいくつ「R」が付いているか?調べてみてください。

 

 

出生図で逆行している天体の数で「社会に対する適応度」がわかります。

 

「R」の数が2〜3個という人は、最もわかりやすい性格と言われています。

大勢の人を相手にする仕事が向いているとも。

 

 

 

逆行している天体の数が多くなると(6個以上)特別な才能がある人になりますが、それだけ世間の人には理解されない部分も多くなるのかも?!

 

 

 

 

反対に逆行している天体がひとつもなく、全て順行の人も特別な才能がある人。

 

そして全て順行の人は、逆行の多い人に比べると世間的な付き合いがうまくいくことが多いとも。

 

 

 

全てが順行天体の時に生まれた人は、全ての天体のエネルギーが素直に表現され、迷うことなく行動し、突き進むパワーも強いです。

 

逆風も吹きにくいので、かなり恵まれてますが、だからと言って必ずしも成功するとも限らないわけでして…(≧∀≦)

 

 

 

そもそも、逆行天体の数は「社会に対する適応度」を表すので、多すぎても少なすぎても、残念ながら「変わった人」と見られるのだとか…ww

 

これはあくまでもご参考程度に…ですが。

 

 

 

 

ちなみに「全天体順行」の時に生まれた人は、全体の8%なんだとか。

 

で、ちなみに、ちなみに、ワタクシ「全天体順行」時に生まれております…(≧∀≦)

 

 

 

確かに「運は良い」ですが「変わった人」とも見られているんだろうとも思います…www

 

 

 

 

 

 

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