3ヶ月でいつまでも輝く身体に!
ダイアモンドウーマンプログラム

ダイアモンドウーマンクリエイター☆奥田雅子です。



生鮮食料品は産地などが気になりますが、加工食品などは、何に気をつけていますか?
パッケージの裏側のラベルをチェックされますか?
どんな食品でも原材料表が記載されてますよね。

その表で一番初めに書いてあるものが、その食品で一番多く使っているものを表示しています。その後は、使用量の多い順に記載されます。

やはり、気になるのが、
食品添加物。これは、その名の通り、食品に添加する物質の事。「食品」ではないのです。
その大半が、私達の栄養素にはならないのです。

食品添加物は、害はないだろうという推定のもと許可されたものであっても、複数を同時に摂取した場合や、加熱した場合、長期間に渡って摂取を続けた場合の毒性については分からないのです。

全てをゼロにしようと思わなくても、何を摂取しているのか、知っておく必要があります。
摂りたくないものが見えない形で、入っていることは怖いですよね。
ジュースやカフェオレなどの飲み物の場合、砂糖が最初に記載される場合がほとんどです。
パンやスィーツの場合も、マーガリンやショートニングなどトランス脂肪酸系の油脂がほとんどだったりします。



でも、あまりにも複雑で数が多く、何を表しているのか、分からないことがほとんどです。
なので、自分の知らない成分は口にしない…ということです。
カタカナで書かれたようなものは、糖類や人工甘味料・トランス脂肪酸・化学調味料・保存剤・香料・酸化防止剤など、身体に良くないものが多いので、気をつけましょう。
しっかりとラベルをチェックして、食べているものが何で出来ているか、意識を持つべきです。

「美と健康」のためには、原材料の記載品目が少なく、昔ながらの食材を選ぶようにしましょう。