3ヶ月でいつまでも輝く身体に!
ダイアモンドウーマンプログラム
ダイアモンドウーマンクリエイター☆奥田雅子です。
『美肌の人』は『腸も美しい』と言われます。
内臓は表から見ることは出来ませんが、内臓の美しさは、皮膚に表れます。
特に、腸の状態はテキメン。
その腸を健康に保つためには、腸内細菌のバランスにかかってきます。
腸に中で発酵して便通を良くする善玉菌を増やすことによって、どちらにも属さない日和見菌を味方につけることが出来、善玉菌優勢となり、腸内環境は整います。
この善玉菌を増やすには、発酵食品を食べることと、食物繊維を摂ることです。
発酵食品では、糠漬けや味噌、ヨーグルトなどの乳酸菌を含む食品は、腸内を酸性に保ち、悪玉菌が増えないようにしたり、免疫力アップにも欠かせません。
また、食物繊維は乳酸菌を増やして定着させる働きがあります。
また、善玉菌が増えると、脳内ホルモンが増えるので、気持ちが安定してきます。
これは、やる気や幸せな気分になる「ドーパミン」や「セロトニン」といった、心の健康に関わる脳内ホルモンは腸内細菌が合成しているからです。
