昔は容姿のコンプレックスがひどかったので
自分の写真が大嫌いでした。

「自分を好きになれた度合い」だけ、
「自分の写真も好きになった」ので
すごく心の状態が影響するんだなぁと感じています


写真というのは、実はとってもパワフルなものです。
「自分の写真を好きになる」というのは
人生が変わるくらいのこと、と言ってもいいのかもしれません


そんな「人生が変わるくらいのこと」が起こるかもしれない
お茶会&写真撮影のイベントを、
虹月 香音(こうづき かのん)さん が開催されます!

①お茶会 & ②写真撮影加工 → メッセージ付き @大阪

私も一時カメラが趣味だったので分かるのですが、
写真って
レンズを通して人を愛していくことだったりします。
撮る側は、被写体のことを
「大好き!大好き!」と念じながら撮っています(笑)
ただの記念撮影と違い、
「イベントでカメラマンに撮ってもらう」というのは
この「大好き!大好き!」を一身に浴び
ひたすら愛してもらえるという、素晴らしい経験です。
今。自分のことが嫌いで、
自分の写真なんて見たくないと思うあなたも。
イベントでカメラマンの前に立つ勇気を持てたら、
レンズを通じて、たくさんの愛情をもらえるはずです。

http://weheartit.com/entry/117262485
「自分の写真なんて嫌い」というあなたのその悲しみ、
優しくぶっ壊してくれるかもしれません

きっと、新しい自分に出会えると思いますよ。
ちょっぴり勇気はいりますが、
興味のある方は参加してみてはいかがでしょうか



( 余談ですが。
先日、私が30年来悩みまくったホクロを、すごい勇気を出してレーザー除去した、
ということを知った幼なじみに
「まおちゃん、顔にホクロなんてあった???」って言われて
ひっくり返りました 爆
自分がコンプレックスに思っていることって、
人から見たらその程度のものなのかもしれません
)
余談 もう1個 (笑)
私が撮ったなかで一番ウケた、お気に入り写真。
おじいちゃんの頭から煙が出ているように見える、
ミラクルショット(爆)

本、出版されてます。買ってね
うふ 
(宣伝)↓味写入門(あじしゃにゅうもん)/アスペクト

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