中玉&ミニトマト放任栽培現状 | ニャハハの家庭菜園-ポタジェと水耕栽培

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夫と二人暮らし。
2013年3月から野菜の水耕栽培、2014年4月から貸し農園で花と野菜の菜園「ポタジェ」作りを始めました。
鍬を持ったこともなかったド素人夫婦が体当たりでやってます。

2月20日に種からスタートしたトマトです。

今回は放任栽培(ソバージュ栽培)している中玉とミニトマト。

品種は、中玉トマト:華小町、薄皮ミニトマト:ピンキー、ミニ黒トマト:ブラックチェリーです。

 

前回(5月15日)は、足元の風通しをよくするために、

第一花房(果房)より下の脇芽と葉を全部取る整枝をして全体的にスカスカになったところでした。

 

 

これから約2週間経って、

 

 

 

 

 

だいぶ茂ってきました

 

 

 

品種ごとに見てみます。こちらは、ミニトマト側。

薄皮ミニトマト「ピンキー」ミニ黒トマト「ブラックチェリー」が2株ずつです。

 

 

 

 

 

まずは薄皮ミニトマトの「ピンキー」

ピンキーは、去年もそうでしたが、樹勢が強く、実付きが鈴なりです。

1つの花房(果房)に普通のミニトマトは2列に並んで出来るのが多いですが、

ピンキーは2列のこともありますが、こうしてザラザラ出来たりします。この写真は第一花房(果房)

 

 

 

 

 

その上の第二花房(果房)も鈴なりになってます。

 

 

 

 

 

さらに上のほうに咲いている花房を見てみると、

花の段階からやはりこんな感じで、たくさん咲いていました。

 

 

 

 

 

こちらはミニ黒トマトの「ブラックチェリー」

この第一花房(果房)もなんだかいっぱい付いてます。

 

 

 

 

 

つづいて反対側。

こちらは中玉トマトの「華小町」が4株です。

 

 

この「華小町」の外見の一番の特徴は、

 

 

 

 

 

 

 

 

実が白い

「これは白トマトなんですよ」と嘘をつきたくなるぐらい白っぽいです(笑)

この乳白色からだんだん赤く熟してきます。

これは2列に実が並んでます。

 

 

 

現在、第三花房(果房)まで実が出来ています。

 

 

白いゴーヤのように、緑の葉の中に白い実が並んでて、ちょっと涼しげ(*´ω`*)

これからだんだん赤くなってくるのが楽しみです。

またご報告しまーす(^^)/

 

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