
今のところ梅雨らしく雨
がしっかり降っています。そして、雨上がりに畑に行くと・・・




キノコがニョキニョキ



去年初めて見た時は、なんじゃこれはっ!!と驚きましたが、
今年はちょっと楽しみにしていたので、
「おっ、やっぱり今年も出たね~~」と眺めています。
小さいキノコで、カサは直径2~3cmぐらいが多いです。大きいもので5cmぐらい。
種類をかなり調べてましたが、どれも似てるようで似てない…と、よくわからなかったですが(ハタケシメジ?)
梅雨の季節に生えるキノコを総称して「梅雨茸(つゆたけ・つゆだけ・つゆきのこ)」というそうですね。
キノコは秋の季語ですが、梅雨茸は夏の季語だそうです。
去年ここはサツマイモの畝でした。その時は畝の中にも生えてました。
今年のよりヒョロっとしてカサが三角っぽかったので、今年のとは違う種類なのかな。
3枚目の写真は、全く違う種類のようでした。(その時の記事→こちら)



今年は落花生の畝(うね)にもニョキニョキニョキ~~







畑で私と夫が笑い転げながら踊ってたら食べたと思ってください(食べるかっ!
そんな勇気はありません(^^;
このキノコは、天気が回復して晴れると、すぐ枯れてなくなります。
でも雨が降るとまたニョキニョキ生えてきます。
特に野菜に害はないようなので、梅雨の風物詩だと思ってそっと眺めています(*´ω`*)
あっ!ここにもキノコが!(笑)
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