今年の3月に始めた水耕栽培部門を本家ブログ「喋るヒト。」から独立させました。
これで、テーマ分けして記録に残しやすくなりました~(^^)
文字の大きさや書体も読みやすく設定したつもりですが、いかがでしょうか。
テーマ分けのために、同じような記事が別テーマとしてダブってUPされることもありますがご了承ください。
一応、記事の内容がタイトルでネタバレしないように、
最新の記事のタイトルは、最初アバウトでUPして後日変更します(笑)
こちらのブログもどうぞよろしくお願いしまーす。
ブックマーク、読者登録、お気に入り登録などなどお手数をおかけしますがヨロシクね!
さて毎月1日は、基本的には種まき日にしようと思ってます。
今月も新しい野菜をスタートさせま~す。
4月から始める野菜は、こちら。

大葉(シソの葉)と、水菜でーす。
種を袋から出してみました。

超ぉーちっちゃい!!
大葉の種です。


粒によっては直径1ミリ切ってるものも。
前回の小松菜よりさらに小さい。薄茶色。
小松菜がすっかり大きくなった今、
そういえば、こんなちっちゃい種から始めたんだったんだな~と思い出しました(^^)
水菜の種です。


これも直径1ミリぐらい。
全体的に鉛色だけど、水菜1種類なのによく見ると赤やグレーや茶系といろんな色の粒が。
3月スタートの小松菜・サラダレタス・スナップえんどうを紅白対決で育ててみて、
私たちが今回選んだ方法は、
<紅組>の栽培方法にしました(^^)/
前回やった濡らしたキッチンペーパーの上に置く「催芽まき」はせず、直まきにしました。
ポットに入れた乾いた砂に適当にパラパラパラ。種見えますか。

このあと、種がうっすら隠れる程度の砂を上からかけました。
前回のスナップえんどうのようにかけ過ぎないように注意しました(^^;
さらに肌理の粗いタイプの砂にしました。(前回使った砂を洗って天日干ししたものです)
今回、さらにもう一つスタートさせる野菜があります。

トマトぉ~~!
実がつく野菜を始めてみます。ドキドキ。
<追記>
そういえば3月からスタートしたスナップえんどうは実がつくものでしたね。
すっかり忘れてました(^^ゞ
普通はミニトマトから始めるのかもしれないけど、
どうせならと、大玉トマトで有名な「桃太郎」にすることにしました♪
トマトの種は、いつも食べてる実の中に入ってる種が乾いた感じですね(^^)


ちなみに、白組こと伊藤龍三氏のこの本には、
普段食べてるトマトから取った種でも栽培できるそうで、簡単なやり方が書かれてました。
次回は、そのやり方でやってみようと思います。
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今回は、水菜を6ポット、大葉とトマトは3ポットにしました。
砂に種まきしたポットをトレイに並べて、養液(ハイポニカ500倍希釈)をトレイに入れまーす。

※ポットの上から養液は絶対かけてはいけません。下のトレイに溜めます。
養液は必ず底から吸い上げさせるそうです。
乾いた砂がみるみる養液を吸い上げて表面まで湿りました。


さぁ今日から、トマト・大葉・水菜も仲間に加わりました!!
経過報告またしますね。
というわけで、当ブログ「ニャハハの水耕栽培」もどうぞヨロシク(^^)/
養液のハイポニカはほとんど市販されてないのでネットで注文します。
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<紅組の本>
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<白組の本>
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