4月1日




Rie fu   のライブに 行ってきました。






10年以上前に いいなと 感じ


当時の 彼に 

Rie fu  ていうタイトルのアルバムを借りて
CDにしてもらって 聴いてた


息子が そのCDを 引っ張り出してきたのが
去年の 確か 11月半ば。


そこから 一気に 吸い込まれるように
聴きだして

他のアルバムも 少しずつ買って 聴いた


当時 何気に 好きだなって思って聴いてたけど


今 必要だって なんか 思ったし

Rie fu  という アーティストに どんどん 惹かれていった。




そして 曲を カバーして 歌っていた




Rie fu


ロンドン芸術大学で 絵を専攻していた
画家でもある アーティスト

シンガポールに 2年間住み 
アジア各地で ライブをし
この4月から 夫の 転勤で ロンドンに また
住むことに なったそう。



ライブすることを ホームページから
タイミングよく見て

チケットを 発売日に 購入できた





そして 当日







場所は 南堀江knave





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逢える喜びで 心が 踊る





そして 始まり… 





一曲目で 衝撃と 涙があふれた




いつもいつも 聴いていた曲を 本人が 
目の前で 歌ってる

こんな近い距離で


そして 何年も 前の CDの音じゃない
今の 音で 


それに ガツーーーン!
と 衝撃を 受けた




 
ピアノと ギターの 弾き語り




ほぼ 1人での 生音




まさに 私が 今 したい 音楽 そのもの





感じたことは 莫大で 

ここに 書ききれないけれど



私が 受けとった 大きなことは




表現 


て こんな 自由で いいんやぁ  てことかな




今 自分が 伝えたいことを



伝えるんだ    って 想いが




Rie fuさんから   痛いくらいに 伝わってきたんだ





からだ全体や 音楽から






そういうことなんや  って 納得した感じやった





例えばね


歌うメロディや 歌詞も 今の 表現だったりね




テンポだって そう






あとね ツキアカリ っていう 

私が 弾き語りで カバーしている曲を 


Rie fuさんが   ギターの弾き語りで お届けしてくれたんだ




ほんとに ステキなギターだった




私が 弾き語りしている弾き方と もちろん全然 違う




その時  思ったんだ




私は こう弾きたいから 


この弾き方が いいなって思って 
弾いてるんやなぁ  って 改めて 思ったんだよね






こんなにも 表現 って ひとによって 違うんだ






それが 個性なんだ





みたいなね





うまく 言えないけど





私が 表現したいもの っていうのが


こんなにも 出てきてるんやなって 



感覚で 感じたんだ









リエフーさんの 素晴らしい音楽は




表現したい 想いが 伝わってきてね





私が なんでこんなに リエフーさんに 惹かれたのかが 分かった氣がした






そして 



私も もっともっと 自由に



自分のしたいように 音楽を 表現していいんや


て。




スイッチが 入ったような 感覚になった






また 新たな一歩に なった






ワクワクなね(*^^*)







ライブ終了後☆




CDに サインしてもらって 


少しの間のお話


想いも 伝えられて



握手も♡




すごいよね!





Rie fuさん 出逢えて よかったです♡(*^^*)







また 次のライブも 行こう☆








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Maripon☆Love music love green☆