こんにちは。
起業の師匠、コバさんに
ご紹介頂きました、
マリンクーバーです!
コバさんにご紹介受けたのが、
わたしが、Facebook上で
シェアした、
コロナウイルスについて、
カナダのCBCという放送局が
説明した動画です。
YouTubeにも
あがっていたので
ここにものっけますね
これ、長いし、
後の方は、ウィルスがどうやって蔓延するだの
免疫がどうだの…という話になるので、
高校の時に、
化学の定期テストで
4点を取った、
理科系の頭が全く備わってない私には、
内容が難しかったりする…
ただ、前半は、
コバさんも書いてくださっていますが、
コロナウイルスってなんだ!?
っていう部分を説明してくれているので、
リスニングの練習になるのではなかろうかと。
ニュースって、
喋るの速いし、
単語難しいし、
なかなかリスニングに使おうって
思えないかもしれません。
でも、日本でも話題になっている
コロナウイルスについてなんかだと、
日本語で、
どこで発症して、
どんな状況か
って報道がなされているので、
頭でこのこと言ってるのかな?
って想像が出来ます。
わかろうとしなくていいです。
この動画については
ほんとに長いので(笑)
触りだけポイントをお伝えすると、
コロナウイルス
と言われていますが、
ニュースでは、
コロナヴァイラス
って言っています。
これが、日本語と英語の発音の違い。
ウィルスがヴァイラスになる。
ちなみに、
めちゃくちゃ余談ですが、
Vitamin C(ビタミンC)
をアメリカ人は、
ヴァイタミン シー
って言います。
カナダ人はそこ、
ヴィタミン シー
なんですよ(笑)
ウィルスって、
virusってスペル
なんですけど、
なんで同じ書き方で、
virusはヴァイラスで
vitaminはヴィタミン
なんだろってとこは置いときます(笑)
That's Canada!
話戻って、
動画の冒頭、
街角インタビューみたいのがあって、
女性が(ちょっとアクセントあります)
普通の風邪とどう違うの?
という質問をします。
そこで使われているのが、
common cold(コモン コールド)
と
hardly cold(ハードリーコールド)
という単語。
commonというのは、
共通の、一般的な
という意味です。
なので、common coldで、
普通の風邪という訳になります。
一方、
hardlyは、ひどくというような意味で、
ひどい風邪というように訳すと思いますが…
hardlyって副詞、
正確にはhardly coldとは言わない気はします…
でも、対義語として使っているのは分かるし、
正確ではなくても、
堂々と放映してしまう、
That's Canada!
だと思います(笑)
本当のさわりだけ
解説しました〜
興味があったら見てみてくださいね!
また参考になるものがあったら
ご紹介しまーす!


