こんにちは、イエティの土川です。
本日は、私が2020年からにわかにハマっている、高城さんの話。
2020年5月あたりから、急に高城剛氏のファンになりまして、
毎週金曜に届く、有料メルマガを、心待ちにしています。
(1度に2通分の、ながーい、濃い内容のメルマガが届くのですが、毎週届いて、880円は激安)
高城さんと言えば、みなさん「沢尻エリカの元旦那」というイメージしかないようですが![]()
私は個人的に、高城さんの「健康のためなら死んでもいい」という
アホな姿勢に惹かれており(笑) 健康オタクなので、サプリやら最新の医療あれこれも試し続けているのが今の高城さんなんです。
そんな高城メルマガにも、たまーにTimeWaverの話が出てきます。
(高城さんご自身、ドイツで何度もタイムウェーバーを受けているとのことです)
高城さんの12月のメルマガでしたが、
日本では、タイムウェーバーの「セラピスト」と呼ぶことが多く、
それがクライアントにも、なにかしてもらえる、という受動的なイメージを与えてしまう、
というような趣旨のことを書かれていました。
私は、TimeWeberをレクチャーしていただいた方が、オペレーターという名称を使っていたので、
私も、自分自身はオペレーター(機械操作をする人)と思っていますし、
セラピスト、というのはちょっと違和感があります。
また、高城メルマガでは、タイムウェーバーは、オペレーターと共に
受け手も、相当知識を持ち、熟知していないと、効果が出にくい、と書かれていました。
ただ、これに関しては、私は少々高城さんとは意見が異なり、
知識、というよりも、オペレーターや受け手(クライアント)の精神性(霊性)によって、効果が異なってくる、と感じています。
タイムウェーバーは現在の地球の3次元という次元を超えて、
12次元の領域まで、アクセスでき、さまざまな次元から、その問題の原因や
改善方法をはじき出してくれます。
そのため、オペレーターもですが、受け手の精神性も問われることは確かです。
オペレーターには、精神性に加えて、
・フォーカステキストという、タイムウェーバーに打ち込む(お尋ねする)言葉の記述方法
・クライアントの考えや気持ちを汲み取り、より、その方にふさわしいフォーカステキストの選定
・使用するモジュールの選定
などのスキルが重要になってきます。
ただ単純に、「受ければうまくいく」というものではない、のは、
タイムウェーバーは素晴らしいマシーンかもしれませんが、
扱う・受け取る人間が、そのタイムウェーバーの意識(神の領域)にどれだけ近づいているか・・・
ということが重要なのです。
高城さんも、メルマガの中で、
タイムウェーバーを受けるなら、時間があれば、食生活の見直しををすることと、
具体的に先をイメージをし、みずからが切り開く意思を持って臨んでください、と読者の方にエールを送っていました。
つまり、受ける場合には、漫然と受けるのではなく、「意思」や「意図すること」が重要、ということですね。
小難しいことを書いてしまったかもしれませんが、
これから受ける方、受けたけど、効果がいまいち感じられないな~、という方の
何かの参考になれば幸いです。
タイムウェーバーセッションの、
お申込みはこちらの専用フォームより、お願いいたします。
料金等、下記サイトに記載しています。
https://ssl.form-mailer.jp/fms/f7099017691226
◎また、タイムウェーバー社のハンディサイズ周波数調整機「Healy」を購入希望の方も
上記専用フォーム宛にご連絡ください。