こんにちは。
なかなかブログ書けていませんが。
先週末はハープ練習できました。
おうちで弾けるって良い!
沢山は弾けませんでしたが、テキストの指の練習を少しして、今の課題曲「モーツァルトのピアノソナタ11番」を片手ずつ。
上手に弾けないとつまらなくなってしまうので、弾ける曲も復習。ランゲの「花の歌」。
この曲大好き(*^^*)
最初の「ラ」の音がすごく好き←ピンポイントすぎて伝わらないと思いますが。
おうちで弾くと近所迷惑になったりおうちの人にうるさいとか言われるかなって思いましたが、自分の部屋で割としっかり弾いて、後で母に「うるさかった?」と聞いたら
「なんも聴こえなかったよ」
と言われたので安心(^^)もっと思いっきり弾けそう♪
マンションとかだとまた違うのかもしれませんが(うちは戸建てなので)。
そして気になったこともひとつ。
ハープ買ったとき、チューニングはあまり変わらないと言われていたのですが、1週間振りに触るとやっぱりずれてる(^_^;)
ドレミファの並びはそのままに全体的にじわっとずれるのでそのままでも弾けてしまうのですが、チューナーをつけると思ったよりずれていて。
そんなに耳が良い方でもないので、えっ?!そんなに変わってる??!って思うのですが、やっぱりちゃんとチューニングすると全く違和感のない聞き慣れた音になる。
ずれてても違和感感じてないかもしれませんが、チューニングがあうと「あぁ、この音!」って思うのです。
自然とこの聞き慣れた音にチューニングできるようになりたいものだわ…。
チューニングがずれるのは、弦が湿度に影響されているというのもあると思いますし、ずっとピンと張っているので変わっても仕方ないのかなとも思います。
あまりずれないっていうのは信じちゃダメね。
頻繁に弾かないからかもしれませんが。
チューニングのやり方などはまたご紹介したいと思います\(^^)/