いつだってママの笑顔があればいい♡
”お母さんが笑顔になって子供が輝く世界を作る”
4人の子供を育てている
看護師の森田眞理子です
今日もみなさまに
心を込めてお贈りいたします♡
予定日まであと2日となりました!!
昨日の妊婦検診で
突然の安静解除となり
バランスボールや大股歩きを開始!!
お腹の張りはあるものの
陣痛につながるような痛みもなく
まだまだ産まれる気配はありませんがww
私はできることをやって
あとは赤ちゃんのタイミングで
産まれてきてくれることを待ちつつ
残りの妊婦生活を楽しみたいと思います♡
さて今日は
『笑うお産』についてお贈りいたします
みなさん
出産といえばどんなイメージでしょうか??
不安
怖い
痛い
辛い
多くのママは
こんなネガティブなイメージをお持ちではないでしょうか
もちろん
無事に赤ちゃんが産まれたあとの
感動は大きいと思いますが
産む直前までのイメージは
多くの方が
上記のようなイメージや実際の経験から
ネガティブな印象をお持ちだと思います
実際に私も
上の子3人とも
上記のイメージを持っていましたし
実際の出産でも
もう痛くて痛くてたまらない
こんな思いはもう嫌だと
叫びながらの出産でした
でも
無事に赤ちゃんが産まれてきてくれた
その感動の方が大きくて
痛みは何処へやら
っと
また産んじゃうんですよね
自然の痛みは
消えるようにできているので
あれだけ痛くても忘れちゃう♡
人間の身体はうまくできているなぁと
つくづく思います
話はそれましたが!!(笑)
出産のイメージ次第で
痛いお産にもなり
痛くない=快適なお産にもなる
ことはご存知でしょうか??
私は今回の妊娠で初めて知りました!!
今回は
いつものように
痛みと戦うんじゃなくて
どうやったら痛みと戦わずに
平穏に産めるんだろう??
言葉を変えてみる?
「痛い痛い」
っと言わずに
『ありがとう』
っと赤ちゃんに意識を向けて
言葉を変えたら
心も身体も緩むんじゃないか
そう思って色々調べてみたら
『笑うお産』
っという本を見つけました
そこには
出産は痛いというイメージではなく
快感
楽しい
エクスタシー
感謝
ありがとう
っという
ポジティブな出産をされた方のエピソードが
たくさん書かれていました
こんな出産方法があったんだと衝撃♡
今度こそは私も
そんなポジティブな出産がしたい
そう思いました
痛いと思えば痛い出産になり
ありがとうっと思えば笑うお産になる
全ては自分次第
心と身体が緩むには
言葉を変え
自分中心の意識から
赤ちゃん中心の意識へ変える
赤ちゃんはドキドキしながら
狭い産道を通って
一人でこの世に産まれようとしていて
お母さんは
そのサポート役
だから
お母さんが痛いことに意識を向けるのではなく
大きく呼吸をして
赤ちゃんにたくさんの酸素を渡し
大丈夫だよっと安心させてあげる
そっちに意識を向けることで
心と身体が緩む
身体が緩むと
幸せホルモンがたくさん出て
痛みを抑えてくれるんだそうです
反対に
痛いと身体はこわばり
緊張して
幸せホルモンは出ないので
ますます痛くなるという悪循環に陥ってしまうそうで...
今までの私は
完全に後者。。
今回は
幸せな笑うお産をすると心に決め
イメージトレーニングしています
本は他にも
MINMIさんのキセキ
世界で一番幸せなお産をしよう!
幸せなお産をしたいママにおすすめです
今妊婦さんの方
これから産む女性の方
幸せなお産してみませんか♡
実際の体験まであともう少し
またレポしますね^^
メルマガにて配信中
↓↓↓
抗ウイルス薬がないコロナウイルス対策に!!
こちらもぜひぜひご覧ください♡
↓↓
親子で楽しくlet's手洗い♫
YouTubeでご紹介しています

皆様にお役に立てること
またシェアしますね
