本日、WEBマガジン『かもめの本棚』さんでの“南仏描き旅日和”、連載第3回が公開されました。今回は、ブロカント市とマルシェをテーマに書いています。お時間いただけましたら、ぜひぜひ、覗いてみてくださいね。
第3回 一期一会のマルシェ&ブロカント市:美しいくらし:かもめの本棚 online (tokaiedu.co.jp)
リル・シュル・ラ・ソルグでは、毎週日曜日、ブロカント市&マルシェを楽しむことができます。細々した古いモノの中から、ビビッと来るものを探し出すのは、とてもワクワクします。
お買い物用に、大きなかごも買い求めました。かごって本当に便利![]()
そして、リル・シュル・ラ・ソルグには、常設のアンティークショップが軒を連ねる〝アンティーク・ヴィレッジ”というエリアもあります。
気になるお店があちこちに、、、
そして、猫もあちこちに、、、(笑)
エリア内は静かで、猫たちもの~んびりしています。(ドアの向こうにワンちゃんもいてます♪)
ブロカントを物色した後は、マルシェエリアへ。ここには様々な食材が揃っていて、、、
自炊用にあれこれお買い物しました。お野菜もたくさん食べることができて嬉しい♪
そうそう、日本でラディッシュは値段が高くてめったに買いませんが、こちらでは気軽に買えるので必ず購入します。美味しいし、食べると胃がスッキリするので、大好きな野菜です。
イチジクのジャムも買ったので、チーズとともに。夕方、エアビー(借りた一軒家)でアペロタイムです♪
町にあるお総菜屋さんで食べたいものをセレクトし、それらをブロカント市で買ったお皿に盛り付けていただく、、、と、これ、旅先でずっとやってみたかったことの一つなのです。そんなわけで、このテーブルをセットする時は、テンション爆上がりでした。笑
かもめの本棚さんでは、ブロカントで買ったものなど、スケッチして載せています。“南仏描き旅日和”、引き続き楽しんでいただけたら幸いです![]()









