関東のいづもさん 出雲大社相模分祠へ | Alive 自分のままで今を生きる

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50歳から写真の道を歩みはじめました。心地よく、自分の好きを選んで自分の人生を創っていきたいと思います。

「お誘いのメールです。
明日、関東のいづもさん

出雲大社相模分祠に行くけど一緒にどう?」

 

前日友人にラインした。

 

 

いつもそう

急に行くことを決めるので

お誘いのメールも当然、急なのである

 

にもかかわらず、一緒に行けるってすごいよね

ありがたいことです。

 

 

行きたいな


一緒にどう?

行く!!

 

 

こういう身軽な環境っていいよね

スムーズに事が運ぶのって、とっても心地いい

 

 

もし都合が悪くて一緒に行けなければ

一人で行けばいい

 

行くって言うのは決定事項で

一人でもいいけれど

一緒だともっと楽しいよね

そんな時にお誘いしている

 

天候を見て決定するので

お誘いはいつも急だけどね

 

 

今回、出雲大社 相模分祠へは車で出かけました。

 

「分祠」とは、

本社から神様を「分霊」して祀っているところ。
島根県の出雲大社まではなかなか行けないので

関東のいづもさんへ

 

 

 

昨年、電車とバスと徒歩で行ったら

とっても大変だったのです

その時の記事はこちら

 

 

 

車だとあっという間、1時間ちょっとで到着~

 

 

かわいい狛犬

と思ったら、戌年の干支の置物でした

 

 

 

こじんまりとしているけれど

とっても優しさを感じる神社です

 

 

 

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優しいお顔の大黒様と恵比寿さま

お二人並んで迎えてくださいます

 

自然とやさしい気持ちになってきます

 

 

 

 

 

今日、訪れた目的はこちら

 

 

縁起物の立春大吉

 

 

2月4日の立春の朝に

玄関や入り口のドアの上に貼るものです

 

 

写真をみると、ぺっしゃんこですが

日が経つごとに、だんだんと膨れて広がっていくのです

まるでつぼみが花開くようです

 

 

遠方で訪れるのが難しい方は

郵送もしていただけるようですよ

 

 

 

御朱印帳も購入

伝統工芸の蒔絵調に金箔を装丁した

鳳凰の御朱印帳です

 

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金箔がきらっと美しい


絵柄が美しいと

ついつい購入してしまいます

 
 

 

 

 

穏やかな日差しとゆったりと流れる時間に

しばらく長居しておりましたが

かわいらしいわんこに見送られ

出雲大社 出雲大社相模分祠をあとにしました。

 

 

つづく